第一集≪南京大虐殺館を見たり聞いたりして得たもの≫第二節3

南京大虐殺中国共産党, 捏造, 日本軍

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话说中曾根的妥协没有起到预想的作⽤,胡耀邦1987年1⽉16号被罢免了中共
总书记的职务,于1989年4⽉15号死去,他满⽬凄凉的死成了“⼋九学运”的导⽕
索。
那场学运,不论是学⽣⾃发的,还是有谁策划的,由于邓⼩平派军队镇压,学
运变成了屠杀、天安⻔变成了屠场。⼋九六四是全副武装的军队⾯对⼿⽆⼨铁
⼈⺠的⼤屠杀、是在各国新闻报道下堂⽽皇之的⼤屠杀、是众⽬睽睽有证有据
的⼤屠杀。这场北京屠杀与那场南京屠杀没有直接关系,但是北屠的始作俑者
与南屠馆的题字者却是同⼀个⼈。

そもそも中曽根の妥協は思惑通りにはいかず、胡耀邦は1987年1月16日に中国共産党総書記の職務から罷免され、1989年4月15日に死去し、彼が落ちぶれて死んだ事が六四天安門事件の引き金となりました。

その学生運動は学生が自発的にしたものではなく、誰かが画策したもので、鄧小平が派遣した軍隊により武力で鎮圧され、学生運動は虐殺に変わり、天安門は屠殺場に変わっていったのです。

六四天安門事件は完全武装の軍隊が何の武器も持たない人民を大虐殺し、各国の新聞報道において堂々たる大虐殺として報じられており、衆人環視の中で行われたという証拠のある大虐殺でした。

こちらの北京虐殺とあちらの南京大虐殺は直接の関係はありませんが、北京虐殺の事件を起こした張本人と南京大虐殺紀念館の提起者は同一人物です。

 

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虚构的南京屠杀,堂⽽皇之地建了⼀座馆⼜⼀座馆,⽽在北京发⽣的有⽬共睹

的北京⼤屠杀,不仅没建北屠馆,连议论都成了⼀种罪过,⼀种政治⾔论罪。
记得有⼈说过︓“难道把报晓的公鸡都杀了,天就不会亮了吗︖” 天亮之后的中
国⼀定会在北京建⼀座实实在在的北屠馆,⼈证物证俱在的北屠馆、牢记历史
的北屠馆、清算中共反⼈类罪的北屠馆,⽽不是象南屠馆那样造就愤⻘的爱国
馆。

虚構の南京大虐殺は一館、さらにもう一館と堂々と建てられ、北京で起きた誰が見ても明らかである北京大虐殺においては、

北京大虐殺記念館が建てられなかったばかりか、一種の犯罪だと取り沙汰されているにもかかわらず、一種の政治言論罪とされています。

当時の事を覚えている人が言うには:まさか夜明けを告げる鶏が全部殺されたら、夜が明ける事はないって
わけじゃないでしょうね?

夜が明けたら中国はきっと北京に、嘘偽りのない北京大虐殺館、人的物的証拠が揃っている北京大虐殺館、歴史を心に刻む北京大虐殺館、

中国共産党が人類に反逆した罪を清算する北京大虐殺館、南京大虐殺紀念館みたいなのを模倣したのではない、憤りのない愛国館を建てるのでしょうね。

 

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※これより以下の写真に掲載されている文章は、すべて中国共産党の支配下にあるインターネット上でダウンロードしたものであり、写真とその下の文字はすべてそこからの引用です。
筆者の如魚得水さんの説明ではありません。ご留意ください。

 

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中国に侵略した日本軍が中国の同胞を南京で大虐殺した記念館、通称江東門記念館は南京市建邺区水西门大街418号に位置している

南京大虐殺江東門は集団殺戮の遺址に立地しており、遭難者が埋められた場所でもあり、
中国で最初の国家一級の博物館、最初の全国愛国主義教育の模範の基地、全国の重点文化財保護機関、最初の国家級抗戦記念施設であり、

遺跡名簿には、国際公認の第二次世界大戦期間においての三大虐殺事件記念館の一つともなっている。

 

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掲碑儀式

我が校と中国に侵略した日本軍が中国の同胞を南京で大虐殺した記念館に建設した”愛国主義教育基地”

投稿人:共産主義青年団委員会 投稿時間:2018‐03‐29 見学:(915)

3月28日午後、我が校と中国に侵略した日本軍が中国の同胞を南京で大虐殺した記念館に建設した”愛国主義教育基地”と署名された記念碑の公開式がありました。

学校の党委書記の史国君と記念館館長の張建軍は共同で”南京工程学院の愛国主義教育基地”の銅碑を掲げて、張仰飛副委員長と記念館の公衆サービス所の所長王敏は”愛国主義教育基地”協議書に調印しました。

記念碑公開式

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第二節の原文において筆者による加筆と修正がありましたので、前回の掲載分を修正しています。

今回の翻訳はここまでにします。