自己中心の塊=自己愛性人格障害者の典型例だと思われる人たちの実態

人格障害サイコパス, 信仰の証, 自己愛性人格障害, 自己陶酔


若かりし頃のイケメン玉城デニー氏。大体23年前位のものです。

この画像は、玉城氏が私の身内の結婚式の披露宴で司会をしていた時のものです。
実家にあった写真を母が見つけたのですが、私はこれはなかなか貴重な写真だと思い、それを持ち帰ってスキャンし画像ファイルにしました。

この頃の玉城氏は沖縄では芸人で、時々普通に沖縄のローカルテレビ番組に出ていました。
そういう立場を活用して、結婚式の披露宴での司会業も行っていたようです。

今は、沖縄県知事として名が知られていますね。
新型コロナを含む政治手法には、私は異論しかありませんけど。

ほんのローカルネタです。

 

今回は、塀の中(刑務所とか)に収監されている(いた)人たちや芸能人などを例に、自己愛性人格障害についてさらに掘り下げていきますね。

まずは、いろいろな意味で有名な沖縄出身の羽賀研二氏の話題です。

彼は一説にはアメリカ米軍のお父さんと日本人のお母さんとのハーフとなっていますが、お母さんの方は韓国系在日とか帰化人だという説もあります。

それに関するネタ元は下記のブログ記事となりますので、ご参照ください。

在日芸能人がいっぱいです。

 

基本的に芸能人や著名人とかは大半が中国か朝鮮系の在日か帰化人で構成されていますので、その可能性が高いと思います。

ちなみに、羽賀氏は1999年に沖縄の北谷町にあるアメリカンビレッジ内に飲食店を開業していた時期がありました。

当時、私は普通に沖縄で生活していました。
その頃に地元で聞いた噂では「値段が高くて料理の味もイマイチ」という評価がチラホラあったように思います。

実際に行ったことはないので本当のところはわかりませんが、お店は割と直ぐに潰れたなーという印象だけは残っています。

 

羽賀氏の生い立ちや犯罪行為の内容とかの詳細は、下記のサイト記事をご参照ください。

羽賀研二、2020年今現在がやばい!アルバイトで生計を立ててる?過去の事件をピックアップ!

 

そして、今現在はおそらく塀の中に収監されていると思われます。
それについては下記のニュース記事をご参照ください。

羽賀研二被告に懲役1年6月 偽装譲渡事件

 

それから、以前に塀の中から出てきて、島(沖縄)でアルバイト生活をしている時に受けたと思われるインタビュー動画が下記になります。

「羽賀研二」獄中を語る

一見、人のよさそうな印象を受ける人もいるかもしれませんけど、私にはどう考えても善人面しているとしか思えません。
自分がここにいるのはオカシイ、絶対に納得いかないとでも言いたげで、被害者ぶっています。

そして、自己陶酔しているようにも感じます。
自己愛性人格障害者の特徴には自己陶酔も含まれるとも言われています。

 

下記のサイト記事をご参照ください。

自己陶酔しやすい人間の心理と特徴10

より項目を抜粋します。

特権意識が強い
極めて傲慢的な態度をする
嫉妬心が強い
妄想虚言癖がある
強い野心がある
サイコパス気質がある
人の話は聞かない、自分の意見を押し通す
人間関係のトラブルが多い
注意しても諭しても意味がない
自己陶酔しやすい人は心が病んでいる

抜粋ここまで。

演技力でどうにかしている自己愛性人格障害者もいるのかもしれませんが、羽賀氏は自分にとって都合の良いように脳内変換してそこにどっぷり浸かっているのではないでしょうか。

自己陶酔をしているから、本人が嘘を付いていても、それが嘘ではなく本当の事を言っているように見えるのかなと思います。

これは羽賀氏に限った事ではなく、私が出会った自己愛性人格障害者のほとんどに該当する特徴です。

 

それから下記は、元受刑者の獄中体験記を綴ったブログです。

下記の記事は、上級国民のホリエモンのウソと誇張について書かれています。

犯罪予備軍のための刑務所マニュアル

刑務所には当たり・ハズレがある?4・・・ホリ〇モンのウソと誇張

塀の中の生活がかなり詳細にリアルに書かれていて、いろいろな意味で興味深いです。
ブログ全体を一通り読みましたが、中にはえげつない内容も普通に書かれています。

受刑者たちは自己中の塊で自制心があまりなく、当たり前のように嘘を付くので、刑務官はコントロールする為に軍隊の如くそれを強硬に押さえつけているそうです。

 

そして、この方のツィッターにはこのようなコメントも。

懲役たちって、地道な努力が苦手なヤツが多いのも事実です・・・とありますね。

楽して得をしたいというインスタント思考かなり強いからなのでしょうが、だからこそ、努力を嫌い人を騙したり搾取したり、危害を加えたりして塀の中に入る事になるのだと思います。

 

インスタント思考については、下記のブログ記事の説明がわかりやすいです。

インスタント思考と現実

 

それから、これは芸能人ではなく一般庶民ですが、この人も元受刑者だそうです。

収入源はゆすり/沖縄那覇市に家賃9千円/生活保護受けながらオバアにたかる男

かなり濃いキャラの人です。
一見まともそうに思える意見も多少はありますが、それ以前に前提条件そのものが間違っていますので違和感しか感じません。

この人も自己愛性人格障害者に該当するのではないかと思います。

ゆすられる人もまぁ、どうかとは思いますが、人をゆすって生活するのみならず、宇宙に行きたいという願望も持っているところが別の意味でインパクトありますね。

 

ちなみにホリエモンを含む月とか火星に行くとかの宇宙ビジネスはハッタリです。

下記のブログ記事をご参照ください。

電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

 

そして、宇宙詐欺という言葉もだいぶ広まってきたように思います。

それについては、下記のブログ記事がわかりやすいのでご参照ください。

宇宙詐欺

 

あと、ついでに最近はこのような悪質な特殊詐欺もあるようです。
警視庁公式チャンネルの動画ですが、なかなかにファンタジーです。

特殊詐欺宇宙編 一話限りの宇宙編 あなたも宇宙へ…

このように、私たち人間は直接目に見えない事やわからない事に対して、恐怖や心配や不安、或いは根拠のない夢や希望とかを抱きがちになります。

でも、世間一般で常識だと言われている事を疑ってみると、いろいろな矛盾に気付くものです。

気付いてからようやく、悪魔(実在します)やイルミナティとかの上級国民どもからの洗脳から抜け出す事ができるので、よくわからない不安や心配から解放されます。

自己愛というものは全ての人間が本能的に持っています。

私も以前は(今も?)かなりイタイ人でした。

感情的になるとどキツイ言葉を浴びせたり、人の気持ちを考えずに軽率に行動したりと思い出すたびに本当に恥ずかしくなります。
今はだいぶマシになりました。(←ホントか??)

時々、イタイ人を見るとああ、自分もああだったんだな。周りが気を遣ってフォローしてくれたり、たくさんの事を教えてくれたから今の自分があるんだな。としみじみと思います。

今でも気付いていないところはいっぱいあるとは思いますが、論理的に考える事でそれに気付くことが増えてきています。

若気の至りは誰にでもありますし、本人がそれを如何に気付いて無くそうと気を付けていくかが肝だと思います。

その手助けをしてくれるのが私の愛読するRAPTブログとその有料記事なので、いつもお勧めしています。
その上に有料記事を手引書に世界のロングセラーの聖書を読み込むともう、無敵です!!

少しずつで時間はかかりますが、悪い部分を叩き直すのみならず、心が安定して余裕が出るので、良い部分を伸ばすこともできるようになっていきます。

聖書を読み込みキリスト教の事を学んで信仰生活を送るようになってから、困った時には神様からヒントとなる霊感がもらえますし、特に困ってはいなくとも、ずっと疑問に思っていた事がわかるようになっています。

さらに、人格障害者の研究、人間の心理研究、世の中の真理を追究するには聖書は正しく良書と言っても過言ではありません。
自己愛性人格障害の研究をする際にも、私は聖書から本当にたくさんのヒントをもらえています。

結果、自己愛性人格障害者たちの言動がある程度わかるようになったので、自分でできる事出来ない事がわかってきて、如何に自分の心を整理しどう行動するかというのを冷静に考えて判断できるようになりました。

神様(実在します)にお祈りして、自己愛というものを如何にコントロールしていくかがカギになると思います。

信仰を始めてからしばらくは、正直、イマイチよくわからないけど何となく心が落ち着き安心できるなという感じでしたが、前回の記事のSWさんとその取り巻きたちに絡まれて以降、真剣に信仰生活をするようになりました。

人間というものは自分がその立場になったり、何らかの形で痛い思いをしないと気付けない生きモノだと自分の例でも思います。

そして、ほとんどの人が、自分が自己愛性人格障害者のターゲットになって初めて本気でどうにかしようと思うモノだと思います。

ただ、自己愛という自分を大事にしようという本能が無ければ、事件や事故があった際に成すがまま、されるがままになってしまい、下手すると命の危険が生じる可能性もあります。

自己防衛の為にある程度は必要だから、人間には生まれながらにそれが備わっているのだと思います。

ただ、それは子どもから大人へと成長していく過程において、両親や周りの大人、友人や地域の人たちとの社会生活を営んでいく内に、失敗を繰り返したり叩かれたりする中で、個人差は当然ありますが、ある程度はコントロールできるようになっていきます。

でも、生まれ育った家庭環境だったり、その人が生まれながらに持っている気質によっては、なかなか自己愛をコントロールできないまま大人になっていく人もたくさんいます。

そのような人たちが、自己愛性人格障害やサイコパス気質などを持つようになり、塀の中に入る確率が高くなるのかなと思います。

ただし、困った事に自己愛性人格障害者やサイコパス気質を持つ人でも、犯罪にならないように上手く立ち回れるようなやっかいな悪知恵を持っている人もたくさんいます。

ですので、そのような人たちが社会に紛れ、善人面していろいろな人たちに害悪をまき散らすという状態になっているのだと思います。

ただ、塀の中にいる人が全員そのような自己愛性人格障害者やサイコパス気質なのかというと、そうともいえないようです。

中には嵌められて冤罪で入っていたり、知的障害やアスペルガーとかの発達障害で、善悪の判断がつかなくて入っている人もたくさんいるようです。

それから、高齢になれば老化により判断能力が落ちる傾向にある為、認知症とかで善悪の判断も難しくなると思います。

それについては下記のサイト記事をご参照ください。

刑務所が最後のセーフティーネットになっている!
より、画像を拝借しています。

2012年のデータだと、新受刑者の4人に1人が知的障害者として認定されるレベルの人たちだそうです。

そして、日本は特に高齢化も、他の先進諸国と比べてもダントツに高いのがわかります。

日本は福祉政策が十分とは言えない状態なので、受刑者の高年齢化がより進んでしまっているという悲しい現状にあります。

基本的に自己愛性人格障害やサイコパス気質というものは、病気ではなく障害なので、マシになる事はあっても治る事はないといわれています。

脳の状態に問題がある場合に、人間がどのようになるのかを下記のサイト記事でわかりやすく書かれていますのでご参照ください。

自己愛性人格障害の脳の状態
より、一部抜粋します。

自己愛性人格障害の人は前頭葉に問題があり、機能不全を起こし、扁桃体が暴走する事によって特有の問題行動を起こしていると考えられています。

前頭葉が「理性」を司っていると考えると、扁桃体が司るのは「感情」です。前頭葉に問題があり、機能不全を起こすと、理性を保つ事が出来ずに感情を剥き出しにした状態になります。

また、人間は自分の命が危機状態に陥ると前頭葉の働きが弱くなり、今まで前頭葉によって抑えられていた扁桃体の動きが活発になり、自己防衛本能が現れます。通常であれば危機状態から抜け出せば自然に前頭葉の働きが活発になり、理性で自己防衛本能を抑えます。

しかし自己愛性人格障害の人は前頭葉が機能不全を起こしている為、自己防衛本能が適切に抑えられない状態がずっと続きます。

以上の事から、ターゲットにした相手に対する嫌がらせ等の攻撃は、感情が剥き出しの状態であり、また自己防衛本能が適切に抑えられない状態であるが為に起こしていると考えられます。

抜粋ここまで。

 

前頭葉に問題があるのが原因で、自己防衛本能が適切に抑えられない状態がずっと続くことから、正常な状態の人間には理解できないような言動をとるのでしょうね。

 

下記はたまたま見つけたツィートですが

よくある反日デモの一場面だと思いますが、多分全ての韓国や朝鮮の人がそうではないとは思いますが、反日思想を持っていなければこのような行動にはでないでしょうし、反日思想というものは、人を恨むという事なのでかなりのストレスになると思います。

ストレスが過剰になると前頭葉の萎縮が進みますので、本来その人が持っている気質によっては、自己愛性人格障害になる可能性がより高くなる環境になるのではないでしょうか。

朝鮮民族が日本民族よりも感情の表現がかなり激しいのは、もの心つく前から反日思想を植え付けられ、ストレスによる前頭葉の損傷が進みやすい状況になっているのも理由の一つではないかと思います。

では、理性を保つ事が出来ずに感情を剥き出しにした状態とはどのようなものかというと、下記の映画がわかりやすいのではないかと思います。

この少女、何かがおかしい・・・

この動画は映画の内容を簡潔に紹介しているのでとてもわかりやすいのですが、全編を見たいという方は、下記のニコニコ動画から視聴可能です。
※大人向けの場面もありますので、お子さんと一緒に見るのは厳しいと思います。

孤児

自己愛性人格障害及びサイコパス気質の人の特徴が至る所に出ています。

ターゲット以外の人間には過剰な程に善人を装い洗脳する。
ターゲットには本性を見せ、ターゲットが周りの人間の信用を失ったり嫌われたりするように仕向ける。

結果、ターゲットになった人は孤立し、追い詰められて精神を病み、身体も病気になったりする。

最悪の場合、自ら命を絶つという最悪の結果になるのです。

創価学会の集団ストーカーの被害者の方々も、そのような状態になっているというのは有名な話ですね。

 

とにかく、自己愛性人格障害者の害悪の被害に遭わない、被害を必要最低限に抑える為には逃げる、関わらないがベストです。

でも、家族だったり職場の人間に自己愛性人格障害がいると、ある程度は関わらなければならない場面も出てくると思います。

そういう時は、可能な限り常に録音や録画、撮影などの記録を取る。
極力自己愛性人格障害と一対一で話さない。関わらない。
自己愛性人格障害と関わる時は、かならず取り巻き以外の第三者を交えて対応する。

という事が、身を守るには必須だと自分の体験を踏まえても改めて思います。

 

そして、自己愛性人格障害及びサイコパス気質を持つ人たちの思想をそのまま表現したような歌があります。

一昔前に流行ったロックバンドの下記の曲です。

歌を聴きながら歌詞を追いたい人は下記のリンクよりどうぞ。
https://www.uta-net.com/movie/7158/
歌詞を書き起こします。

MORAL

歌手:BOØWY
作詞:氷室狂介
作曲:氷室狂介

人の不幸は大好きサ 人の不幸は大好きサ
人の不幸は大好きサ 人の不幸は大好きサ

あいつが自殺したって時も
俺はニヤッと笑っちまった
祭り気分が大好きなのサ
ただの野次馬根性だけさ
だけどその場に出たら
決まりきった顔をしてるのサ
神妙な顔の下の含み笑いはかくし通して
WHO・・・それがモラルさ

人の不幸は大好きサ 人の不幸は大好きサ
人の不幸は大好きサ 人の不幸は大好きサ

あの娘が奴と別れた時も
俺はニヤッと笑っちまった
可哀そうだとは思いはしない
チャンスがきたと思っただけサ
けれどその場はチョット
可哀そうな顔をしているのサ
その仮面のすぐ裏の下心はかくし通して
WHO・・・エチケットさ

人の不幸は大好きサ 人の不幸は大好きサ
人の不幸は大好きサ 人の不幸は大好きサ

書き起こしここまで。

 

もう、悪魔(サタン)そのものですね。

このような思想を持つ人たちが世の中で社会に紛れて普通に生息しているのです。

 

そして、これ、自己愛性人格障害者が書いたものではないかと云われているものです。
読んでいて気分は悪くなりますが、奴らの心理を分析するには良い教材かと思います。

【元荒らしの経験談】匿名掲示板で誹謗中傷をする人々に感謝して生きたい

 

それから、自己愛性人格障害者の心理や生態を詳細に分析し、わかり易く書いたブログやサイトをご紹介します。※順不同です。

聞いてないことを言ったことに、言ってないことを言ったことにされる

 

サイコパシー自己愛性人格障害者を見抜く方法はあるのか!?①

 

自己愛から自己愛性人格障害へ・・・そして

 

そして、これはある弁護士さんが書いたものですが、これもなかなかリアルに書かれています。

弁護士にとって危険な依頼者/対処が難しい依頼者(依頼人)

 

さらに、このブログは自己愛性人格障害者の生態のみならず、ターゲットになり被害に遭った(ている)人たちのコメントもたくさん入っていて、たくさんの人たちが自己愛性人格障害者たちに苦しめられているのだなとわかります。

自己愛性人格障害(301)理解を得るのは不可能 その1

性善説を支持する傾向にある日本社会では、ターゲットになった人はなかなか信じてもらえずに苦しむ羽目になるのがほとんどです。

情報はもの凄い量になりますが、これを読む事によって心の整理ができるようになります。
情報や知識はとっても大事です。苦しんでいる人は是非とも他の記事も全部お読みください。

 

それから、これはツィッターで見つけたモノです。

自己愛性人格障害者をネタにした漫画なのではないかと思う程に、共通項の多い内容ですが、表現はちょっと大袈裟には書いていますが、こんな人、時々います。私も見かけました。

2話位までは無料で読めます。それ以降は、下記のネタバレサイトで内容は読めます。
お金出してまで読む気はない人はどうぞ。私はこのサイトだけで十分です。

ワタシってサバサバしてるから ネタバレ 全話まとめ!最新話から最終回の結末まで!

 

そして、借金癖のある弟さんの事を詳細に書いたブログです。
かなりの確率で弟さんは自己愛性人格障害だと思います。
そして、ギャンブル依存症の人の心理もわかりやすく書かれています。

家族の借金身内の借金

 

ここまで自己愛性人格障害者及びサイコパス気質を持つ人の生態や言動などをご紹介してきましたが、必要な知識を持って賢く立ち回るようにすれば、いつかは周りもわかってくれると思います。

そして、いつかは必ず周りの人間も自己愛性人格障害者の正体に気付きます。

 

最後には奴らは必ず自滅します。

自己愛性人格障害者は晩年に確実に自滅する―対処法がないと絶望したときに思い出すこと

ターゲットになってしまった人は今、どんなに苦しくとも、絶対に希望を見失わず強く生きて欲しいと切に願います。