世の中の不幸の根本的な要因の一つ「搾取」に抗うと、逆恨みされる現状に向き合う

記録信仰の証, 搾取, 賃料増額請求, 逆恨み


私が撮った実家の犬、ココのベストショットです。
かわええのう、かわええのう、かわええのう。

私の写真を撮る技術とセンスがかなり微妙過ぎる為、これまでは姉や私の配偶者が撮ったものを使っていましたが、初めて自分でココを可愛く撮れました。

ほんのささやかな事ではありますがとっても嬉しいです。

4月22日から5月25日までの1ヶ月ちょっと仕事で島(沖縄本島)に滞在し、その後、東京に戻ってからは保留していた仕事を気合と根性で一気に終わらせ、疲れていたので少々休養していました。

そして、6月の半ば辺りに東京都庁近辺に観光に行きました。

これまで都庁には、用事で近くを通る事は何度かあったのですが、ゆっくり行くのは初めてでした。
私はかなりの方向音痴で道に迷うのが日常茶飯事な為、一人で行くとかなりの気力と労力を要するので私の配偶者に連れて行ってもらいました。

それから6月20日から6月23日までは、和歌山県のアドベンチャーワールドにパンダの赤ちゃんを見に行くついでに、白良浜の観光も堪能してきました。

それらの沖縄本島と東京都庁近辺と和歌山の写真を私の配偶者にたくさん撮ってもらったので、後日余裕がある時にまとめて、神様が私たち人間にくださった美しい癒しの自然と可愛い動物たちを、スライド動画にしてUPする予定です。

 

本題に入ります。

 

最近、また6月26日から7月4日まで仕事と用事で島(沖縄本島)に行っていました。

ようやく身内である二三男(詳細はコチラ)の居場所がわかりコンタクトがとれたので、第三者の立ち合いの下、二三男と交渉、承認の上で二三男の自宅に入り、火災防止対策を兼ねてモノの片付けやゴミ捨て、電気や水道の停止の手続き等をしました。

その他の手続きを円滑に進めるのと盗難防止の為、二三男の大事な書類や年金手帳、通帳や印鑑等の貴重品は私が預かって管理しています。

その他にもガラケー2台とiPhoneもあったのですが、とりあえずはいいかなと思い、テレビのリモコンや取扱説明書等と一緒にわかりやすいようにまとめて紙袋に入れておきました。

でも、気になる事があって再び26日にガラケーとiPhoneを取りに二三男の家に行くと、それらが無くなっていたのです。
家の鍵はちゃんと閉まっていましたし、鍵や窓などが壊された形跡もありません。

しかも、以前とはモノの配置が変わっている場所があったので、二三男以外の誰かが侵入したのは間違いないと思います。

まさか、目に見えないお友達(幽霊)が持って行った?!というのは現実的ではありませんので、普通に考えると私たち以外にもその家の合鍵を持っている人物がいて、ガラケーとiPhoneを持って行った(盗んだ)事になるかと思います。

となりますと、ヤバイ事件や事故に巻き込まれたくないですし、場合によっては私とかおりに何らかの被害が及ぶ可能性も十分にあります。

念のため、27日の午前中に防犯上の理由で、管轄地の警察署にかおりと二人で報告と相談に行ってきました。

警察の担当者には、鍵や窓などが壊されたとかの、目に見えるような具体的な被害が無い限りは何かのついでに見回りする位しかできないと言われました。

でも、ガラケーとiPhoneが無くなった事誰かが不法侵入した可能性があるという事実は記録として残りますので、万が一何かあった際には事実関係を証明できると思います。

結果的にガラケーとiPhoneは盗難に遭いましたが、その他の二三男の貴重品は私が預かっているので、これといった大きな被害はなく済んでいるのが不幸中の幸いです。

二三男の銀行口座には、二三男が、ゆみこが生存している時からゆみこから搾取してきたのと、かおりとまゆみの分の取り分を書類を偽造して勝手に搾取してきたのと、二三男自身の多少の年金収入があるおかげで、ある程度のまとまった金額のお金が入っています。

これらのお金を二三男の滞納している住宅ローンの支払いに充て、それでも足りない分と二三男の今後の生活費は企業Mからの賃料と土地を売却したお金(どれも二三男の持分の範囲内)で賄って欲しいと考えています。

二三男の姉である、かおりとまゆみには、本人の持分を超える費用を負担する義務はありません。
これまでの経緯もありますので、市役所から扶養義務の行使を求められても拒絶は可能です。

それから、二三男の滞納している住宅ローンの件で、金融機関の担当者から7月6日に電話で連絡がありました。
かおりとその子どもたちには二三男の住宅ローンの支払い義務はないけれども、本人の持分で清算する事には協力しますと改めて伝えてあります。

相続登記そのものは終わっているので、後は土地を売却してそれを3等分して清算すればいいだけの単純な話なのですが、二三男が次から次へと余計な事をするので、事態がややこしくなり手続きが進まないのです。

二三男は子どもの頃から、周りの人間に何かをしてもらうのが当たり前という考えの下で、ウン十年も親や親族に寄生して生きてきたそうですし、今でもそれがまかり通ると思っている節が見受けられます。

これまでは自分の思い通りになっていたのに、私が介入してきた事によりそれが難しくなったので、私は二三男にかなり恨まれている(逆恨み)と思います。

 

それから、実は今回、ゆみこの家は本当は門中の本家ではなかったという事実が判明しました。
門中についての詳細はコチラ

本来ならば、ゆみこの家は門中の行事を中心になって行ったり、場所を提供する義務はないにもかかわらず、ウン十年もの本家としてその役割をさせられていたのです。

これまでゆみことその配偶者が、当時はそれなりの資産家で見栄っ張りの性格だった事から、門中に対して行事用にと、建物をウン十年もの間、無償で貸し続けていました。

でも、私が介入してきた事によりそれができなくなったので、私は門中の特定の人たちにかなり恨まれている(逆恨み)と思います。

 

それから、どう考えても安すぎる賃料にもかかわらず、二三男と結託して6年分の賃料の4分の3分を滞納し続け、それについての遅延損害金の支払い請求を拒絶し、かおりとまゆみの権利をとことんないがしろにし不動産管理業務を妨害し続けてきた、企業Mに対して、賃料増額請求の調停の申し立てをしてきました。

調停になると毎月、島に行く必要がある事から、できるだけ当事者同士での話し合いで済ませたかったのですが、以前の記事にも書いたように弁護士を使って脅迫してきたので、こうなると第三者を挟んでの話し合いじゃないと厳しいなと思い、調停の申立てに踏み切ることにしたのです。

二三男のせいで現時点においては弁護士を雇う予算はありませんので、代理人許可申請をして、私がかおりとまゆみの代理人として調停に参加する事になります。

簡易裁判所での話し合いなので裁判とは違いますが、双方が何らかの形で合意すれば裁判と同じ効果が得られます。
それもあって私は今後、調停がある度に毎月、島に行くことになるのです。

もし、万が一、企業Mが調停に応じないのならば、賃貸借契約を解除してその土地から立ち退いてもらう事になりますので、そうなって初めて弁護士を雇って手続きを進めていこうと考えています。

企業Mの事にしても、企業Mの経営陣のこれまでの不審な言動により、オツムがかなり残念な二三男と高齢で法律や情報に疎いかおりとまゆみが相手だった事から、彼らは賃料の支払いをしばらくは引き延ばせると考えていた節が見受けられますが

私が介入してきた事によりそれができなくなり、その上に賃料の増額請求、遅延損害金の請求までされるに至っているので、私は企業Mの経営陣にかなり恨まれている(逆恨み)と思います。

 

これらの事例のように、長年、どちらか一方が搾取する側と搾取される側になっていたのを、時代の変化で情報化社会が到来した事により、庶民でもそれらの搾取体制をぶち壊していく事が可能な状況になってきました。

搾取される側(私の身内)からすれば、私の存在は非常にありがたいそうですが

搾取する側としては、楽して利益を得るというやり方で今まで通してきた結果、大した努力もせず真っ当な方法で稼ぐ力がないので

努力するのではなく、搾取する事によって利益を得るというやり方を邪魔する、私という存在はさぞかし非常にやっかい且つ殺したい程に憎たらしいモノだろうと思います。

そもそも、ギブアンドテイクだったり、需要と供給のバランスがとれていれば、争いなんて起こらないと思うのですけど。

いい加減、この仕事を速やかに終わらせて完全に自由になりたいのですが、早く済ませようと強引に事を進めようとすると必ずと言っていいほどに何らかの邪魔が入ります。

でも、不思議なことに、やれる事は精一杯やって神様に意識を向けてあとは流れに任せると、私が予想していたよりも物事が上手く進み、むしろこれで良かったとう結果になる事がほとんどなのです。

という事は、私の少々微妙なオツムだけで考えるよりも、神様にお祈りし、頭に浮かんだ霊感を頼りに動いた方が最良の結果になるという事なのかもしれません。

 

RAPTさん情報(有料記事と朝会の配信)によると

これからはずる賢く人を騙したり、いいように利用して搾取してきたような悪人がお仕置きを受け、善良に真面目に真っ直ぐに生きてきた人が報われる世の中に変わるように、神様が私たち人間を導いてくださるとありました。

私は善良な庶民が、生きていく上で本当に必要な知識や知恵を身に付ける事により、この世の搾取システムを叩き潰していけば、不条理な社会が速やかに終わり、この世の不幸が物凄いスピードで無くなっていくのではないか、そのような働きをする事で、今の日本から少しずつでも確実に変えていけるのではないかと考えています。

神様と義人(神様を慕い従順に従う人)たちが先陣を切り、特に、日本に住む善良で素直な性格の日本民族の人たちから中心に救っていく事で、少しずつでも確実に義なる世の中に変わることを切に祈ります。