WHOの公式チャンネルによるエボラ出血熱の解説 日本語字幕付き

箱にハマるニャー
コロナ茶番で悪い意味で有名になったWHOのYouTube公式チャンネルにて、7ヶ月前から公開されているのを見つけました。
実際の動画はコチラです。
今回は44分程の長さがありますので、適当に1.75~2倍速で見てもいいかもしれません。
アップロード容量の関係でだいぶ圧縮しており、画質は粗いですが日本語字幕は問題なく読めると思います。
それ以外にも英語の勉強をしている人には、言い回しや発音等、割と良い教材にはなるかもしれません。
LIVE: Let’s talk Ebola
今回はとにかく長過ぎて辛いので書き起こしは控えます...。
ざっと内容を見た感じですと、この動画内の説明ではワクチンや治療法はあるとのことです。
え?
確か、別のニュース記事
WHO、アフリカのエボラ出血熱で緊急事態宣言 「パンデミック」は見送り
では
コンゴ民主共和国のサミュエル・ロジェ・カンバムランバ保健相は同日、「致死率が非常に高く、ワクチンも特定の治療法も存在しない」と警告した
そうです。
あれ?おかしいなぁー、情報が錯綜しているのはどうしてでしょうか。
SNSでも茶番を演出との批判が殺到しています。
詳細は下記のサイト記事をご参照ください。
【WHO】コンゴ民主共和国でエボラ出血熱が流行、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」に相当すると宣言 ネット上では「ハンタに麻疹にエボラ。 あの手この手で茶番を演出」と批判殺到
エボラ出血熱の感染云々は捏造です。茶番です。
あー、しょうもない。






