沖縄での侵略工作と勢力争いをする李家の工作員のおかげで気付いた事(妄想)

沖縄中国, 在日, 李氏朝鮮

前回の記事でも少し触れましたが、これは私が5月に沖縄に帰省した時に那覇モノレールの駅に貼ってあったポスターです。
妙な違和感を感じたので写真にとっておきました。

以前から沖縄は日本本土とは違う形、異なる目的で侵略、支配されているようにしかみえないと感じていました。
地元に住んでいた時も、地元から出てからも違和感だらけで異質だと感じています。

その異質だと感じる違和感の原因をずっと調べていました。

私はエスパーではありませんので、状況証拠を元に妄想と推測も含めながら仮説を立て、私の実体験も交えてその現状を書いていきます。

沖縄で行われている李家の工作員による侵略工作とその実態


割と年季の入った歴史オタクである私の配偶者から聞いた一説によると

中国共産党(ロスチャイルド=泰氏=李家)を含む歴史上の支配者の侵略工作には

侵略先の土地にじわじわと時間をかけて少しずつ、中国大陸の人間を大量に移住させる。
現地の人間が何か言おうものなら、大陸から移住してきた人間が大声で主張する。

大声でしつこく騒ぐとかなり目立つので、それが嘘偽りであったとしても、嘘偽りを突き通したい人、それを見て正しい意見だと勘違いした人が賛同するなどでその主張が民意とされる。

とのことですが、それは日本本土でも行われていますね。

ただ本土の場合はそれに気づいた善良な日本人や帰化人の方々が、工作員の存在と悪行を情報拡散している様子と

それをうやむやにしようと必死になってかく乱、隠蔽工作をする反日朝鮮系工作員のおバカな様子がネット上で普通に見られます。

でも、沖縄の場合はそれとは違った、矛盾した工作員の活動も時々見られます。
その実際の状況とその背景にあるものを紹介していきます。

沖縄に住んでいると、得られる情報は本土と比べて非常に限られており、インターネットをあまり活用しない人にとっては、ある意味どちらかというと中国大陸や北朝鮮に若干近い状態なのかもしれないと思う事があります。

沖縄には米軍基地がある関係で、全部ではなく一部ではありますが、米軍が起こした事故や事件は

それなりにテレビや新聞で騒がれるのに、それ以外の在日朝鮮人、中国人の事故や事件はほとんど報道されない或いは、徹底して通名でしか報道されません。

といっても、強姦や殺人事件などの在沖米軍が起こす事件や事故は、マスコミや政治家などの利害関係者に都合の良いもののみを大げさに報道しているようなのです。

基地のある沖縄本島の中部に住んでいる、学生時代の友人から聞いた話では

「同じような事件や事故は日常的に起こっているけど、一部のものしか報道されていないよ。」

との事です。

それに加えて在日朝鮮人、中国人系の事件や事故は徹底して隠す傾向にあるのです。

沖縄のテレビのチャンネルは少ないし、地元の2つしかない新聞も偏った情報のみで
私が住んでいた時は、犯人を日本人名でしか報道しませんでした。

そういう事もあって、数十年沖縄で生活していた時の私は、工作員というか在日の存在にすら全く気が付かないお花畑状態で生活していました。

大阪に就職で移住して初めて、在日朝鮮人の存在や沖縄での洗脳教育や工作の実態を知ったくらいです。

ですから、戦後から当たり前のように反日教育を受けている、情報に疎い沖縄県民は、在日の悪質な事件が起こる度に

本土の人は冷たい。
これだから、やまとーんちゅ(本土の日本人の意味)は質が悪い。

間違った認識を持ってしまいます。

在日工作員の存在すら知らない人の場合、在日工作員本土から来た善良な日本人の移住者との区別が全くつかないので、そうなってしまうのです。

それから、以前の記事大学の自治会長に731部隊の映画を見せられた話でも書きましたが、私は現役の短大時代に大学の自治会長の誘いで、731部隊の非常にリアルでグロテスクな映画を見せられた事があります。

当時の工作員の目的はおそらく、沖縄県民に反日思想を植え付けて、親中国感情になるように誘導したいのだろうと考えていました。

例えば

・日本人は昔とても悪い事をした。中国人はその被害者である。
・沖縄も昭和天皇によって捨て鉢にされ悲惨な目に遭った被害者である。
・だから沖縄は日本から独立して中国と一緒になった方が良い。

とこんな感じで持っていきたかったのではないかと。
きっとそうだろうなと。
これまではそう考えていたのです。

でも、それだけではなかったと最近、ようやく気付きました。
これに関しては最後辺りでまとめて書きます。

次はお隣の台湾で行われている李家の工作員による侵略工作とその実態を書きます。

台湾で行われている李家の工作員による侵略工作とその実態

ここからは沖縄と昔から交流があって、いろんな意味で似た部分があり、ある意味兄弟みたいな存在でもある台湾での

中国共産党(ロスチャイルド=泰氏=李家)による侵略の実態を少し書きます。

台湾は実際に個人的な旅行(一人旅)と新婚旅行で行きましたので、大体の雰囲気は掴んでいます。

現地に5年くらい住んでいた日本人の知り合いからと、ネット上のものをまとめた情報です。

台湾をざっとわかりやすいように、大まかに3つに分けます。
台北、台中、台南(ここでは高雄も含めます)があります。

画像は中国地図大全より拝借してます。

それぞれの人口の割合は

台南
近辺は元々の台湾人で原住民かつ台湾語話す人大半を占める。

台中近辺は原住民大陸からの移住者半々くらいを占める。

台北近辺は大陸からの移住者漢民族、ウイグル系やその他の大陸の少数民族大半を占める。

とのことです。

私が一人旅で行った時は台南(高雄)、台中、台北を横断するというかなりハードな日程で、南から北に移動する形での旅行でしたが、その3つの地域とも雰囲気がかなり違いました。

台南(高雄)はのんびりとした穏やかな雰囲気で、地元の人たちはとてもフレンドリーかつ親切でとても過ごしやすかったです。
治安は良いとの事。

台中も地元の人たちはとても親切で、穏やかな空気があるにはあるのですが、少し落ち着かない雰囲気がありました。
治安は普通くらいとの事。

台北は高速バスから降りて、一歩足を踏み入れた途端、若干張り詰めたような緊張感のある空気を感じました。

都会だからという事もあると思いますが、地元の人だと思われる人たちはクールな感じの雰囲気の人が多かったです。
場所にもよると思いますが、治安は悪いとの事。

南から北に行くにつれて穏やかな雰囲気が減っていき、人々の様子は殺伐とし、表情にもあまり余裕が見られなくなるといった感じでした。

大陸系工作員(実は李家)がたくさんいればいるほど、邪気が増えていき、抑圧されて暗い表情の庶民が増えていく傾向にあったような気がします。

時々情報収集がてら、台湾のニュースをYouTube でチェックしていますが、コメント欄を見る限りは、どちらかというとやはり大陸系の移住者の民意の方がよく反映されているように感じます。

実際に原住民の人が明らかに不満や反対意見を持っていても、それを発すると弾圧されるので、大陸系の人たちに聞かれてもわからないように、聞かれたくない本音や大事な話は台湾語で話すそうです。

ただ、今の台湾での学校教育では中国語(普通話)での教育がなされているので、台湾語を話せない若者が増えてしまい、お年寄りと意思疎通できにくくなっている現状もあるようです。

台湾では現状として、大陸系の中国人との混血も進んでおり、台湾での仕事が限られている関係で大陸に出稼ぎに行く人もいて、経済的にも依存している部分もあるので複雑な感情もあるようです。

李家の工作員が蔓延る沖縄で起きていると思われる事


沖縄も台湾と同様に、在日系企業や米軍基地での雇用や商業などで経済的に依存している部分もありますし、仕事がないので私を含めて日本本土に出て就職をする人も多いです。

ただ、沖縄は日本の領土なので国籍は日本であり、日本人として教育を受けているので、工作員たちはこっそりとバレない様に、日本人のフリをして工作しているのだと思います。

私が地元に住んでいる時、当時は気づいていませんでしたが

この人、名字が沖縄にはない本土系だし、南国系のはっきりとした顔立ちの沖縄人と違って、目鼻立ちが薄いし、性格がある意味独特だなーと感じる人が時々いて、なんか不思議だなーと思っていました。

たまに濃い顔立ちではあるけれども、沖縄人とは違う特徴の顔立ちで、沖縄にはない名字だったりする人もいたので、それも不思議だなーと思っていました。

住んでいた当時はその理由がわかりませんでしたし、深く考える事もなかったのですが、改めて考えると

本土から来た移住者か、大陸から来た移住者と地元民の混血だったのかなと。
在日朝鮮半島系、同和(部落)系の人も普通に混ざっていると思います。

沖縄は昔から異様に障碍者が多いのです。

小さな島で結婚を繰り返しているからだろうと言われてもきましたが

本土で就職して、県外出身の旦那さんや奥さんを沖縄に連れて帰って移住する人も割と多いですし、いろんな国の人と結婚する人も普通にいるので、その可能性は低いと思います。

ただ、沖縄は工作員にとっては工作活動をしやすいパラダイスのような環境だという事を考えると

昔から近親婚を繰り返してきた関係で、遺伝子に問題がある人が多い朝鮮半島系、同和(部落)系の人たちと、知らないうちに血縁関係を結んでいたと考えれば、辻褄は合うと思います。

沖縄には元々、白人や黒人のハーフなら時々いるので分かりやすいのですが、朝鮮、中国系だと同じ黄色人種なので、混血が進んでいるとよりわかりにくくなり、結果としてよく注意しない限りはなかなか気づけないとも思います。

特に離島は沖縄本島以上に情報が遮断されていますし、離島の人たちが名前で使う漢字や顔つき、文化、考え方から推測するに、かなり混血が進んでいる確率が高いのではないかと。

私がそう思う根拠は、昔、離島が流刑地となっていたという歴史的な背景もあり、離島に住む住民を差別する沖縄本島の人もいたと聞いています。

それが原因なのかはわかりませんが、石垣島、宮古島を例にとるとそれぞれの島民は、沖縄本島とは本来違う国であると認識している人も一定数いるようです。

例えば、本来は、沖縄本島が琉球王国、八重山諸島が八重山王国、宮古諸島が宮古王国であると主張する人もいます。

現在は、年配の人を除けば離島の人たちを同じ沖縄県民として考えている人がほとんどで、差別する人はいないと思うのですが、離島の人は過去の経験に基づいた親からの教育もあるのか、差別されているという認識を持っている人もまだいるようです。

その分、本土から来た過剰に差別されたと自称する、同和(部落)の人、在日などの工作員が来たら親近感を持つでしょうし、沖縄本島の人よりもそのような人たちを仲間として受け入れる傾向が高くなるのかもしれません。

実際に多くの石垣島系や宮古島系出身の芸能人がテレビで活躍していますね。

一見、産まれた場所が沖縄本島となっている場合でも、親の出身が離島だったりする事も多いので、敢えて隠している芸能人も普通にいると思います。

次は、どうして私が日本本土と沖縄の侵略の仕方が違う、異質だと考えたのかという理由を書きます。

沖縄での李家の工作員による工作活動には矛盾がある

以前、別の記事中国共産党工作員の正体は日本会議と仲良しの工作員でも書きましたが、インターネット上ではもう有名になりつつある

人民解放軍による沖縄への侵略デマを煽り、情報に疎い県民を混乱させる在日工作員がウザイほどに活動しています。
このように。

「沖縄は中国共産党に支配されるぅー」「沖縄の反基地運動は中共の回しものー」と叫ぶ、あの我那覇真子だが、

むしろ、実際に「琉球独立工作機関・中国共産党友の会」と固い絆で結ばれていたのは、我那覇真子のほうだった。

あの 「中国共産党友の会」の赤いおじさんの正体、板谷清隆と、仲良くツーショットで街宣活動している我那覇真子が激写される (笑) !

とこんな感じで笑

この我那覇さんも工作員なわけですが、そんな事したらこれまで在日工作員が密かに沖縄に侵略し、工作活動をしてきたのがバレてしまいますし

この、しょうもない工作活動のおかげで、その忌まわしい事実に、多くのお花畑にいた県民もさすがに気づいたと思います。

どうしてこんな寝た子を起こすような事をするのかとずっと疑問でした。

同じ工作員なのに、仲間である筈の他の工作員の工作活動の邪魔をするようなアホな事をわざわざするのかと。

沖縄県民に親中(中国寄りの思想)を植え付けたいのではないのですか?

それならば

どうして中国共産党のイメージを悪くするような工作活動をするのですか?

もしかして

中国共産党脅威論を広める事で、それに怯えた沖縄県民が基地の容認をするように仕向けたいのですか?

仮にそういう目的もあるとしても、これまでこっそりと行ってきた工作活動が全部バレてしまうし、元も子もないと考えないのですか?

とずっと、もやもやしていて、ずっと引っ掛かるものを感じてきました。
そのもやもやの原因が少しずつですが、いろんな状況と繋がってきました。

そこで頭に思い浮かんできたのが、一時期かなりのブームにもなった、日ユ同祖論。
日本に渡来してたユダヤ人(李家)が少しずつ、支配を目的に原住民にバレないように融合し、徐々に支配体制を構築してきたのではないか?

日ユ同祖論が本当に正しいとなると

約2,700年前にユダヤ人が世界各地に散っており、その一部が日本の各地にも来ていて、その一部に沖縄も含まれているのではないかと。

そのユダヤ人は実は李家一族である。

途中、その李家一族が特権階級的な身分体制を作り上げ、天皇制度を始めとする詐欺としか思えない華族という質の悪い貴族制度のような搾取システムが作られてきたのではないか。

それに加えてさらに、約400年前に李家一族でもある秀吉が、朝鮮半島から陶工として連れてきた
奴隷階級である白丁(ペクチョン)を含む朝鮮人がさらに日本に住みつくようになり、田布施システムが作られた。

その後も大韓民国の初代大統領李承晩による大量虐殺から逃れる為に、ボートピープルとして日本に不法侵入し密航して住みついた、白丁(ペクチョン)を含む朝鮮半島系の人もさらに加わった。

それらの朝鮮半島人は李家の工作員として組み込まれ、今の李家一族による日本支配が進んできた。

その李家一族は先から来た者、後から来た者も、日本を侵略する工作活動については、一応は民族も目的も同じという事で一緒になって協力してきた。

長年の地道な洗脳工作により、今や侵略に成功し日本国民を騙して搾取し、暴利を貪ってきたおかげでかなりの力をつける事ができた。

もしかしたらその李家一族は

最初に日本に移ってきた李家(赤い色の泰氏側=漢民族系)

秀吉に連れられて移ってきた李家(黄色い色の月派側=満州民族系)

みたいな感じでざっくりと分けられるのではないか。

そう考える根拠として
李氏朝鮮の国旗

から赤がメインの色である。ということは漢民族がメインに支配していた。

その漢民族がメインの李氏朝鮮は

ロスチャイルドの資金提供を受けて中国共産党という工作機関を作った、数の圧倒的に多い漢民族を中心とした国、中国を建国。


圧倒的多数漢民族

黄色少数だが力は強い満州族

を表すのでは?

しかし、かつては大清帝国として少数満洲族圧倒的に多い漢民族を始めとする多民族と広大な領土を支配していた。

その時の旗がこれ
清ウィキペディア

今や日本を支配し、メキメキと力をつけた黄色の満州族側である李家が
かつての栄光を再び取り戻そうとしているのでは?

ただ、赤色の漢民族側の李家も当然トップを狙っている。

やつらは基本的に頭が悪いので、自分が、自分がと、常に勢力争いが起こっている状況が続いていて、お互いに潰し合いに近い状態になっている。

その勢力争いが沖縄でも行われているからこそ、沖縄にいる庶民からすると矛盾しているようにしか思えない状況になって表れているのではないかと思うのです。

ちょっと頭を使い過ぎて意識が遠のいてきたので、この続きは次回にしますね。

最後に李家の事を知るならこの動画をどうぞ。

綺麗でさわやかなお姉さんがやさしくわかりやすく教えてくれますよ。

沖縄中国, 在日, 李氏朝鮮

Posted by sanae