イケメン石田純一氏のアビガン使用云々と豚コレラで沖縄経済を破壊→沖縄のスマートシティ化が目的か

沖縄アビガン, スマートシティ, 新型コロナウイルス


玉城デニー沖縄県知事 コチラより画像を拝借しています。

最近、不動産管理の仕事で必要があり、沖縄にある某企業の与信調査をしていて沖縄の特殊性を改めて感じた事がいくつかありました。

今回はそれらから気付いた、意外な物事が実はいろいろと繋がっていたという事を書いていきます。

他府県では普通にあるメガバンクや大手スーパー等が沖縄ではあまり浸透していないという現状

多くの中小企業は、大企業と比べると資金力があまり高くないので、土地や建物などの不動産を担保にした上で銀行から融資を受け、事業の運転資金を賄っているのがほとんどだったりします。

沖縄県では琉球銀行沖縄銀行が幅を利かせており、それに加えて多少存在感の薄い海邦銀行が主要銀行として存在しています。
※途中で民営化されたゆうちょ銀行は特殊なので除外します。

私が調べた範囲では、抵当権設定をしている銀行のほとんどが、その琉球銀行か沖縄銀行でした。

私が配偶者に

「そういえば、みずほ銀行を除けば、沖縄にはメガバンクがないんだよねー」という話をすると、とても驚かれました。

一応、メガバンクで唯一、全都道府県の県庁所在地・政令指定都市に必ず1つ以上の店舗を持っている、みずほ銀行の那覇支店は1つあります。

私は沖縄は地方だしそれが普通じゃないの?と思っていたのですが、そうでもないらしいです。

そこで他の2行について改めて調べると、下のサイト記事を見つけたのでご参照ください。

全国に支店がある三大メガバンクを徹底調査というサイトの情報によれば

3大メガバンクの内の2行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行の2行とも有人支店(店舗)が置かれていないのは、「青森県」、「岩手県」、「秋田県」、「山形県」、「福島県」、「鳥取県」、「島根県」、「高知県」、「宮崎県」、「沖縄県」の10県になります。

という事になるそうです。

サイト記事の筆者の人曰く、有人支店がないのは人口が少ないとか、過疎化が進んでいるのが原因ではないかとありました。

でも、沖縄は有名な観光地で都道府県ランキングでは人口密度が9位と高く、過疎化が進んでいるわけでもないにもかかわらず、3大メガバンクの2行である三菱東京UFJ銀行三井住友銀行がありません。


※この資料は下のサイトから20位までの部分を切り取ったものです。
都道府県別の人口及び人口密度に関する詳しい資料についてはコチラをご参照ください。

それから、沖縄は悲しい事に最低賃金が全国ワースト1、2位を争う事もザラにあるような所得の低い県という事情もあり、安い人件費を求めて様々な多くの企業が進出しており、大規模チェーン店も普通に存在しています。

それらの要素を考えるとビジネスチャンスが多く、メガバンクが進出していてもおかしくない環境のようにも思うのですけれども。

何故か沖縄では昔から存在している銀行を含めた特定の企業が異様な程に力を持っているという現状です。

実際に、食品や衣料品を扱う総合スーパーにしても、昔から存在する地元系スーパーがかなり幅を利かせており、本土系のイオンスーパーの業績は微妙で、地元民からもあまり人気がありません。

スーパーの人気云々に関しては、昔から沖縄で行われているソフトな反日教育とそれなりにガチガチな反天皇教育が強く影響しているのも大きいと思います。

それに加えて、元々の沖縄の独特の文化と好みの問題等があるとは思います。

それにしても、どう考えても観光以外に大した産業のない経済力の低い小さな島で、特定の企業が異様に力を持ち続けているのでしょうか。

たくさんの様々な企業が沖縄に進出している中、メガバンクがそれに加わってないのは不自然ではないでしょうか。

基地関連の補助金云々で、昔から政府との癒着状態が続いているのかな?なーんて勘ぐってしまいます。

それに関する詳細は下のサイト記事がわかりやすいと思うので興味のある方はご参照ください。
沖縄から貧困がなくならない本当の理由(4)変化

無敵の沖縄企業の項目をどうぞ。

次は新型コロナウイルスのパンデミックとやらで、影が薄くなっている豚コレラについてです。

1986年秋以来、約33年ぶりに家畜伝染病「豚コレラ(CSF)」の発生が不自然な形で確認された


この画像はコチラより拝借しています。

私が最近、与信調査をしている某企業の代表者や経理担当者の態度が、あまりにも切羽詰まっていて、余裕がなく尋常ではない程に不自然な言動が見られたので、ずっと不思議に感じていました。

もしかして?と思い、いろいろと深堀して調べていると豚コレラというキーワードが出てきました。

私が 「沖縄 豚コレラ」 で検索すると下のニュース記事が出てきました。

守れ「アグー」、離島隔離も 豚コレラ、発生1週間―沖縄

より一部抜粋します。
※読みやすいように適当な所で改行しています。

沖縄県で1986年秋以来、約33年ぶりに家畜伝染病「豚コレラ(CSF)」の発生が確認されてから15日で1週間。

感染養豚場は計3カ所6施設、殺処分された豚は計約7300頭に拡大し、死骸の埋却、施設の消毒などの防疫作業が夜を徹して行われている。

国や県は感染ルートの解明を急ぐ一方、在来の希少種「アグー」の絶滅回避に向け、繁殖の元になる親豚を県内の離島などに一時隔離する検討を始めた。

抜粋ここまで。

お隣の中国大陸と比べるとまだマシな方ですが、経済的に微妙な小さな島なので、感染した養豚場を運営する事業所はかなりの損害になります。

それにより、それなりの痛手を被っているのではないかと思います。

2020年02月02のニュース記事では県は1857頭を殺処分となったようです。

詳細は下のリンクよりご参照ください。

沖縄でまた豚コレラ、半月ぶり発生 1857頭殺処分へ

このような災難に見舞われたら、どんなに長く続いて来た、島では比較的優良レベルだった企業でも、資金繰りに行き詰まり経営状態が悪くなる可能性が高いですね。

そして、お隣の中国ではどのような状況になっているのだろうと検索すると下のニュース記事が出てきました。

焦点:中国から感染拡大、アフリカ豚コレラが世界の脅威に

より一部抜粋します。
※読みやすいように適当な所で改行しています。

ASFはすでに東南アジア・欧州に拡大しており、症例はベトナム、カンボジア、ラオス、韓国、ミャンマー、フィリピン、ポーランド、ベルギー、ブルガリアで見つかっている。

こうした諸国はもとより、今のところ感染を免れている世界各国も、荷物検査の強化や肉類の持ち込み禁止など、旅行客に対する取り締まりを進めている。

豚肉生産国は、もしこの疾病が国内で広がった場合には数十億ドルの損失を被りかねない。
感染は畜産農家を壊滅させ、輸出市場を閉ざしてしまうからだ。

ASFは人間にとっては脅威ではないが、感染豚のためのワクチンや治療法は存在しない。

9月に行われた4日間にわたる防疫訓練の参加者がロイターに語ったところでは、7730万頭の豚を飼養するトップクラスの豚肉輸出国である米国にこの疾病が持ち込まれれば、政府は養豚産業の保護に苦心することになろう。

全米養豚協会のデイブ・パイバーン上級副会長(科学・テクノロジー担当)は、「この病気が入ってきたら、我々が知るような豚肉産業は壊滅するだろう」と語る。

抜粋ここまで。

ASFはアフリカ豚コレラの略称だそうです。

最近は、茶番でしかない新型コロナウイルスのパンデミック騒動とやらで、豚コレラの情報があまり出回っていません。

国によって文化や習慣が当然違いますので、判断基準もある程度違ってくると思います。

もしかしたら、場合によっては経済的な大打撃を抑える為に、発生数を誤魔化したり、発生そのものを隠蔽したりするケースも出てくるかもしれません。

そして、中国では広範囲に被害が広がり、場所によってはかなりの損害が発生しているようなので、豚肉産業自体そのものが危険な状態に陥り予断を許さない状況のようです。

それでは、沖縄で発生した豚コレラも中国から派生したものなのか?というと、違うという事が判明したそうです。

下のサイト記事をご参照ください。

沖縄豚コレラ、餌で感染有力 本州から肉製品―農水省専門家チーム

より一部抜粋します。
※読みやすいように適当な所で改行しています。

沖縄のCSFウイルスを遺伝子解析したところ、岐阜県で見つかった遺伝子のタイプと近く海外から侵入したものではないことが分かった。

CSFは肉製品に加工しても、加熱しない限り一定期間感染力を持つ。

発熱などの症状が表れる前か、ワクチンを接種しても効かなかった豚が処理施設に運ばれ、その肉製品が沖縄で流通した可能性がある。

沖縄で最初に発生が確認された養豚場は、飲食店やスーパーから仕入れた廃棄食品を加熱せずに使用していた。

沖縄では多くの養豚場で廃棄食品を餌として利用しており、調査に当たった津田知幸チーム長は「確実に加熱することが重要」と注意を促した。

抜粋ここまで。

沖縄は本土と比べると、南国気質というか、中国やアメリカの文化の影響を受けており、昔からゆるいというか物事を適当に行う習慣や文化が定着しています。

ですので、そう言われてみれば、そういう事もあるかもなーと思える節もあります。

ただ、どうして、豚コレラの発生が新型コロナウイルスのパンデミックとやらが起こっている、今の時期なのでしょうか。

何十年も同じような事を行っていたにもかかわらず、このタイミングで悪い事がこうも続くのでしょうか。

偶然にしても不自然ではないでしょうか。

次はイケメン俳優の石田純一氏がアビガンの効果を立証したとかという、取ってつけたような話題についてです。

イケメン俳優石田純一氏がアビガン服用での回復を立証したという摩訶不思議な話といろいろな人達からのたくさんの情報


この画像はコチラより拝借しています。

新型コロナウイルスのパンデミックとやらの捏造工作が非常に鬱陶しいと思っている中、ツィッター上でイケメン俳優の石田純一氏のニュースを知りました。

下のサイト記事をご参照ください。

石田純一、病床から告白 アビガンで解熱、クドカンに続き効果を”立証”

なんと、石田氏が劇薬で有名なアビガンの服用で、新型コロナウイルスを乗り切ったというような、摩訶不思議な内容のお話です。

新型コロナウイルスに罹ったという人の大半が芸能人や有名人ですが、あくまでも偏向報道を当たり前のようにしているマスコミの垂れ流す情報です。


この画像はコチラより拝借しています。

マスコミの嘘については下のブログ記事をご参照ください。

TV局がやらせをしまくっていることを突き止めた10の証拠
より一部抜粋します。

視聴者を騙しにかかり、台本のあるインタビューで国民の世論を誘導し、洗脳を目論むTV局はおごり高ぶりすぎなのではないか。日本国民はそんなにバカではないぞ。

抜粋ここまで。

というわけで、マスコミの報道は信用に値するとはどうしても思えませんし、イケメン石田純一氏の件も大嘘である可能性が高いですね。

彼はこの茶番劇で、一体いくら貰ったのでしょうかね。

そして、下の画像はアビガンの説明画像となります。

一番上の方にちゃんと劇薬と明記されています。

ちゃんと見えやすいように、検索にかかりやすいように文字データでも書いておきますね。

重大な副作用 (類薬)

他の抗インフルエンザウイルス薬で次のような重大な副作用が報告されているので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

ショック、アナフィラキシー

肺炎

劇症肝炎、肝機能障害、黄疸

中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)

急性腎障害

白血球減少、好中球減少、血小板減少

精神神経症状(意識障害、譫妄、幻覚、妄想、痙攣等)

出血性大腸炎

この強烈な副作用のあるアビガンは、3月31日から試験的に投与され始めているとの事です。

まだ安全性を確認できるようなデータはありませんので、現時点において投与されている人たちはモルモットのような存在という事になりますね。

そもそも、新型コロナウイルスそのものが存在しません。

ケムトレイルやワクチンなどでばら撒いたウイルスで症状が出たものを、新型コロナウイルスだと認定して騒ぎ、パンデミックを起しているだけであるという説も多く出回っています。

実際に身近な人で罹っている人を見かけませんし、罹るのはほとんど有名人や芸能人位のものですよね。
そう考えるとマスコミが偏向報道、デマ報道をしているからだと考えれば辻褄は合います。

インターネット上、特にツィッター上ではいろいろな国からたくさんの人たちが様々な情報発信、情報拡散をしています。

松本氏は演技もまともにできない位、落ちぶれてしまったのでしょうか。
これでは志村けん氏の死が嘘だってバレちゃいますね。

それから、こんなのもありましたよ。

通夜も葬儀もない。ってことはやっぱり生きている?
あのスティーブ・ジョブズのように。とか何とか。

ドイツ国民もコロナパンデミックは嘘であるという事に気付き、反旗を翻したようです。

日本国民がデマでしかない新型コロナウイルスのパンデミックで混乱している中、このような悪事を働いているのが日本の政府です。

私たち庶民が監視しないと本当にやりたい放題になってしまいますので、気を付ける必要がありますね。

現代社会において、乳児の低体温化が一般的になっているのは、生まれて間もない頃からやたらと接種させられているワクチンが原因だとも言われています。

以前、実際に私が保育園でバイトをしていた時も、普通に体温が35度代の乳児が多くて驚いた経験があります。

警察が、子どもを外で遊ばせるという当たり前の日常生活を邪魔し、母親を逮捕するという信じられない動画ですが、警察官自体がマスクしていないのはどうしてでしょうか。

コロナが危険ではないと認識しているからではないでしょうか。

次は、「安倍辞めろ」と一般国民として正直な気持ちを言っただけなのに、警察官に連行される様子です。
ここまでくると、独裁政権そのものと言っても過言ではないですね。

下のツィートは安倍政権により、国民の血税でランサーズ経由で雇われた工作員たちの内情を暴露したものです。

人海戦術でデマを流しまくれば大丈夫だと思っているようですが、もうさすがに、その忌まわしい現実に気付いた一般国民には通用しなくなってくると思います。

下の政策は実際に行われているモノです。

これまで陰謀論とか言われていたものは実は事実であるという事に、多くの人たちが気づいてきていますね。

今や出会い系サイトレベルに成り下がったとか、反日朝鮮半島系の極めて悪質な情報商材販売業者のフィールドとなっているFacebookも言論弾圧する気満々のようです。

それだけ一般国民に真実が広まるのを恐れているという事でしょうか。

お隣の中国の一部の都市では既に監視社会が始まっています。
それを世界各国に広めて行きたいようです。

日本でも新型コロナウイルスのパンデミックとやらで、似たような事が行われつつありますので、気を付ける必要がありますね。

下は映画のような話ですが現実に行われています。

最近、ようやく日本政府が国民全員に一律に10万円を支給する事を決めました。

でも、その延長線上でベーシックインカムが行われたら、確実に日本でも監視社会が完成してしまいますので、一般国民は正しい知識と知恵をもってそれに抗う必要があります。

マイクロチップの埋め込みについては下の動画をご視聴ください。

日本でもマイクロチップを埋め込む事は、物理的には可能なようです。
興味のある方はご参照ください。

日本でも可能!マイクロチップの体内埋め込み方法調べてみた

そして、集団生活をしている福祉施設でコロナに感染したとかいう話をあまり聞きませんね。

保育園でも保育士が罹ったという話はありますが、子どもたちに集団感染したという話は今のところありません。

どう考えてもおかしいですよね。

マスコミの垂れ流し続けるデマ情報よりも、現場で実際に働く人の言葉が正しいのは言うまでもありませんね。

やっぱり新型コロナウイルスのパンデミックは大嘘で決定ですね。

動画では、デモを起す人を非難するような雰囲気に仕上げようと印象操作をしているようですが、何の根拠もなくここまでする人は普通に考えていないと思います。

日本においても、何が真実なのかをしっかりと自分の頭で考え判断する人が増えてくる事を祈ります。

やたらとコロナ患者が増えだしたのは、「コロナだと多くお金を貰えるから」という事がバレていますね。
日本では生きている間はPCR検査を渋るのに、死んでから検査をして「コロナでした」というニュースがやたらと出回っています。

死亡後に陽性判明、15人 3月中旬以降―警察庁

死人に口なしという言葉通り、どうにでもなりますからね。

これ、どう考えても陰謀論ではなく、現実に起こりつつあるという事がおわかりでしょうか。

安倍晋三首相の本音を伝えている広報番組のようです。

これって、幼児誘拐としか思えないのですけれども。

そもそもPCR検査の精度そのものが高くないという情報もあります。
興味のある方はご参照ください。

PCR検査の精度を高めるキット リコーが販売へ

これで間違って陽性と出て、強制連行されたり、強制隔離されたら悲惨ですね。

発症しないのなら、それに越した事はない筈ですが、感染者数をとにかく増やしたいという意図が見え見えですね。

次は、ワクチンが病気の予防の為ではなく、上級国民どもの陰謀の為のものであることを分かりやすく表現しています。

 

外出自粛をすると馬鹿を見るという事になりますね。

 

これらの情報を見る度に、やっぱ新型コロナウイルスのパンデミックとやらは上級国民どもの捏造工作だろうなと思ってしまような情報が盛りだくさんですね。

特にスウェーデンの事例により、政府に大人しく従っていたら

・各国政府が行っているロックダウンは国民を殺す為の陰謀に他ならない。
・経済的に困窮し精神的に追い詰められて自殺者が増大する。
・新型コロナウイルスのパンデミックというデマによって、劇薬であるアビガンを飲まされて人口削減の対象になる。

という事を証明しているようなものですね。

次は表向きにはスマートシティとは関係のなさそうな沖縄が実はその対象だったという話です。

沖縄経済の脆さに付け込んで勝手にスマートシティ化を進める玉城デニー県知事の目論見

内閣府がスマートシティ化構想に力を入れています。
下のスマートシティプロジェクト箇所図には沖縄は入っていないので、関係ないだろうなーと勝手に考えていました。

現在、日本政府が意図的に引き起こし、偏向報道やデマにより行われている、新型コロナウイルスのパンデミックとやらの自粛要請により、全国的に深刻な不況に陥ろうとしています。

それに加えて、元々生活水準の低い沖縄では、豚コレラの流行による損害で、更なる経済的な打撃により、倒産企業が急増し失業者が大幅に増える事が予想されますので、より貧しくなります。

そんな中、沖縄県知事の玉城デニー氏がこのようなとんでもない事を提案していたのです。

石平が警告、玉城デニー「中国一帯一路に沖縄活用」提案の危険度

より一部抜粋します。
※読みやすいように適当な所で改行しています。

玉城知事は、河野洋平元外相が会長を務める日本国際貿易促進協会の訪中団の一員として同月16~19日に訪中し、

会談した胡副首相に対し「中国政府の提唱する広域経済圏構想『一帯一路』に関する日本の出入り口として沖縄を活用してほしい」と提案したというのだ。

そしてそれに対し、胡副首相は「沖縄を活用することに賛同する」と述べたという。

抜粋ここまで。

はい?何ですかソレは?イチ地元民として聞き捨てなりません。
アナタはうちなーんちゅ(沖縄人)ではなかったのですか?

こんな事をするのですから、きっと違うのでしょうね。

ただでさえ、うちなーんちゅ(沖縄人)は人件費が低いと見下され、コストダウンを目的に進出している企業のみならず、昔から存在する地元の企業からも悲しい程の低賃金でこき使われているのですよ。

このままだと、地元民がどのような目に遭うのが心配になってしまいます。

ふと、私の頭に5Gというキーワードが思い浮かんだので

沖縄 5g とググってみますと下の記事を見つけました。

KDDI、SCSKが「沖縄」を重要拠点とみなす理由──「ResorTech Okinawa」

より一部抜粋します。
※読みやすいように適当な所で改行しています。

観光とITをかけ合わせるという戦略によって、宿泊、購買、移動、アクティビティなど一連の観光行動を支援する新サービスを生み出し、

マーケティング、同時翻訳、キャッシュレス、ストレスフリーな移動支援、省力化ロボット、海洋ドローンなど多岐にわたるテクノロジーを育成していくというのが、長期的な狙いだという。

抜粋ここまで。

ん?これってスマートシティ化構想ではないのでしょうか。
しかも、知事自ら進めようとしているので島全体で行うという事になりそうですね。

もう少し調べてみると下の情報も出てきました。

ResorTech Okinawa おきなわ国際IT見本市

より一部抜粋します。
※読みやすいように適当な所で改行しています。

国内外のITソリューション提供事業者様と、観光をはじめとした幅広い事業者様に、ここリゾートアイランド沖縄へご参集いただくことで、

沖縄のSmartHubとしての魅力や、ResorTech Okinawa(リゾテック・オキナワ)というブランドを世界に発信するとともに、新たなビジネスマッチングの機会をご提供いたします。

抜粋ここまで。

ものすごくやる気満々ではないですか。

そして、展示会の概要のページに書かれてある、ダイヤモンドスポンサー(幹事会員)のSCSK株式会社が何となく気になって調べてみると、主要株主がどこかで聞いたような企業名でした。

SCSK株式会社

より一部抜粋します。

主要株主
住友商事 50.65%

日本トラスティ・サービス信託銀行(信託口) 5.27%
日本マスタートラスト信託銀行(信託口) 2.63%
SCSKグループ従業員持株会 2.41%
(2018年3月31日現在)

抜粋ここまで。

さらに住友商事の株主を調べてみると

住友商事

より一部抜粋します。

主要株主
日本マスタートラスト信託口 6.82%

日本トラスティ・サービス信託口 5.26%
LIBERTY PROGRAMMING JAPAN,LLC 3.66%

抜粋ここまで。

日本マスタートラスト信託口 
日本トラスティ・サービス信託口 

という会社の名前が重ねて出てきました。
そこでふと、信託口って何?と思ったので調べてみると

「日本マスター信託口」って何?日本の大企業に居座る謎の大株主。

より一部抜粋します。
※読みやすいように適当な所で改行しています。

※「信託口」とは、信託銀行が自分のために株を買って保有している分ではなく、他より預かって(委託)管理している口座のことです。

信託銀行というのは、有価証券の保管や管理事務を行う資産管理業務に特化した銀行です。

他人財産を預かって、その委託者の代わりに株を購入したりもしています。

抜粋ここまで。

それだと委託者が一体誰なのかがわかりませんね。
何かそれを隠したい事情でもあるのでしょう。

またさらに、「アビガン」というキーワードが頭に浮かんだので調べてみると

アビガンの製造会社である富士フイルム富山化学株式会社の株主は
富士フイルム株式会社です。

富士フイルム株式会社の株主は
富士フイルムホールディングス株式会社です。

富士フイルムホールディングス株式会社の株主は
日本マスタートラスト信託銀行(信託口)
日本トラスティ・サービス信託銀行(信託口)

と出てきました。
主要株主が同じですね。

SCSK株式会社とアビガンの製造会社である富士フイルム富山化学株式会社の親会社の主要株主が同じなのは偶然でしょうか。

言うまでもなく沖縄は歴史的にも昔から、中国とはある意味、深い繋がりがあります。
詳細はコチラをご参照ください。

さっくりとまとめますと

・銀行を含む地元企業が異様に強い(おそらく昔から寄生している李家の血筋だから)
・沖縄で不自然な形で豚コレラが発生→元々脆い沖縄産業の弱体化による経済破綻の可能性
・イケメン石田純一氏がコロナに感染→主要産業の観光業に悪影響を及ぼし経済破綻の可能性
・沖縄県知事が中国に対して「一帯一路」に関する日本の出入り口として、沖縄を活用するようにと、勝手に提案している

これらの要素が揃うという事は、上級国民どもが意図的に沖縄経済を徹底的に破壊して、上級国民どもの住みやすいスマートシティを、沖縄に築こうとしているのでは?と思ってしまいました。

沖縄は米軍基地がある関係で、他の都道府県と比較すると日常会話程度の英語を話せる人口が多いですし、国際的な文化気質もあります。

もしかしたら沖縄を、ある程度、英語が普及しているフィリピンやブラジルのような地域にしたいのかなと思います。

要は、ひたすら安い人件費を維持し続け、李家を中心とする上級国民どもだけがぼろ儲けする為の、日本初のサンプル地域としたいのかなと。

実際に沖縄では、中国系の観光ホテルがかなり増えていますし、文化的にも中国とは共通点もある分、本土よりもやりやすいでしょうしその確率が高いと思います。

それを阻止するにはまず、一人でも多くの人がその忌まわしい現実を知り、洗脳から完全に抜け出す。

正しい考えの下に冷静に考えて判断し、行動するという事が必要となると思います。

でも、人間だけで上級国民どもを駆除するのはどう考えても無理ですので、全知全能の神様にお祈りするしかありません。

という事で聖書を読む事をお勧めします。

下記のブログ記事を参考に購読するかどうかをじっくりとご検討ください。

聖書の正しい読み方を分かりやすく解説されています。
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