癒しの動物たちと美味しいご飯と、DQNからの解放の予兆を彷彿とさせる情報が来た日

記録コロナワクチンの副反応, 信仰の証, 延命治療, 身体拘束


星乃珈琲の「ビーフシチューオムライスドリア」です。

ここ何日か外食が続いており、我が家のエンゲル係数がエライことになっていましたので家計を気にしつつ、朝のお散歩コースの途中で見かける星乃珈琲店にランチを食べに行った時の画像です。

 

11月11日の祝祭の日は諸事情により都合が悪かったので、翌日の12日にお祝いしました。

ん?祝祭の日って何?という方は、下記のサイト記事がわかりやすく説明されていますのでご参照ください。

【11月11日 – 祝祭の日の証】神様が自分の体を使って下さることで自分自身も癒され、力と恵みに満ち溢れた感動的な体験(十二弟子・NANAさんの証)

 

今年の4月から私は、配偶者と一緒に早朝5時過ぎからのウォーキングを始め、今月で7ヶ月を超えました。

彼はダイエットと、加入している某大手生命保険の健康増進型保険の保険料を減らすのを目的(詳細はコチラ)に始め、私は日頃の運動不足が気になっており、これを機に体力をつけよう!と意を決して一緒に歩く事にしました。

彼はジャンクフードやコンビニスイーツが大好きで、これまではパンツの上にたっぷりの贅肉がでぇーんと乗っていたのですが、半年程で10年近く肥満体型だった彼の体重がなんと、9kgも減りました。

今はパンツの上に贅肉が少しだけ乗っているだけの状態にまでなっています。
食生活はこれまでとほとんど変えていませんので、運動効果は侮れません。

4月から半年間は1日に2時間弱かけて約1万2千歩で8km位歩いていましたが、9月下旬にはそれなりのポイントが貯まったので、次年度以降の保険料を減らすという目標を達成できました。

それで、10月以降からは平日はショートコースの約8千歩で5km位歩き、土日祝だけ以前と同じフルコースの約1万2千歩で8km位歩いています。

そのお散歩コースの途中にあるのが星乃珈琲店だったので、そのうち落ち着いたらランチ食べに行きたいねと話しており、実際に行ってみるとイイ感じだったのでお気に入りの場所になりました。

私はコーヒーが大好きなので、カフェでの食後のまったりコーヒータイムは、私にとっては至福のひと時なのです。

12日は土曜日で仕事が休みでゆっくりできるので、いつもよりも1時間遅く家を出ました。

車の排気ガスを避ける為、お散歩コースはできるだけ自然の豊かな場所を選んでおり

ニャー(猫)と鶴と山羊とお散歩中のワン(犬)等の可愛い動物たちに出会えたりします。

お散歩コースは数パターンあって、その日の天気に応じて時々変えています。

○人様のお家の軒先で飼われているっぽいニャーを愛でるコース
○渡り鳥だと思われるを愛でるコース
ワンのお散歩をしている人達が多い並木道コース
○農家の人に飼われている山羊を愛でるコース

時間帯によっては、ニャーや鶴やワンには出会えず、山羊にだけしか会えないといった時もあります。

天気が良い時はいろんな種類のお散歩ワンたちと会う確率が増えますが、私好みのゴールデンレトリバーとはたまーにしか会えません。
とにかく私はゴールデンレトリバーがとても大好きなので、会えるとハイテンションになる位嬉しいです。

ニャーと鶴と山羊とワンの全てに会えるというのはあまりないのですが、12日は天気に恵まれた上に全ての動物たちに出会え、しかも、たまーにしか出会えないゴールデンレトリバーにも出会い、飼い主さんの承諾を得て、なでなですることができ、至福のひと時を過ごすことが出来ました。

それから、その日の午後、星乃珈琲店に12時頃に入ると、待たされることなく直ぐに座れ、周りのお客さんも落ち着いた感じの人が多く、美味しいご飯とコーヒーをいただきながら、ゆったりと過ごせました。

ランチと食後のコーヒーを満喫した後、帰宅して部屋でゆっくりしていると、二三男(詳細はコチラ)の件で更生保護施設や病院の担当者から連絡がありました。

心疾患で病院に救急搬送され、コロナ陽性でもあるので入院することになりました。
危篤状態とかではなく、食欲不振と持病による体調不良で食事がまともにとれないので、点滴を打って様子を見ています。

といった内容でした。

 

実は、8月下旬辺りから二三男の成年後見申立ての手続きに必要な診断書を得るのを目的に、福祉関係者の協力の下、精神病院にて診断を受けさせていましたが、その病院でできる検査では認知症との診断が出せないという結果になりました。

もしかすると、より詳しく調べられる血流検査なら認知症の診断が出るかもしれません。ということで、今月の下旬に別の病院の精神科にて再検査を受けてもらう予定になっています。

認知症ではないのならば、判断能力があるのではないか?と思われるかもしれません。
でも、元嫁さんや二三男の姉らの情報により、以下のことが推測できます。

 

二三男は元々幼稚園児レベルのオツムしかない上に、親や周りの人間が散々甘やかしてきたせいで恐ろしい程の世間知らずで、物事を深く考える習慣がありません。

日頃から資産家の家で育ったのを鼻にかけて、やたらと金持ちマウントをとって周囲の人たちを見下して失礼極まりない態度をとっていたので、みんなから忌み嫌われています。

その二三男を疎ましく思い、二三男に悪知恵を入れて利用する輩により、ろくでもない内容の土地の賃貸借契約を結ぶ事にもなりましたが、それによりトラブルが起こっても二三男は何もしません。

長期に渡る住宅ローンの支払滞納の結果、自分の自宅が競売にかけられることになっても二三男は何もしません。

何もしないのは、何をどうすれば良いのかがわからないからです。

これまでは、わからなくても何もせずにじっとしていれば、周りの誰かが尻拭いをしてきたので、困ったことがあっても誰かがやってくれると未だに思っているのです。

このように、元々何もわからない人が加齢により判断能力が落ちると、より何もわからなくなります。

軽い認知症でしかなかったとしても、そもそも、一般的な大人が持ち合わせているような基本的な判断能力すらないのです。

 

そういえば、RAPTブログの有料記事でもそのような内容がありました。

RAPT有料記事152(2017年3月6日)神様の愛は、人間が行った通りに与える理知的な愛だ。

より一部抜粋します。

もし親が遊んでばかりいる子どもに何でも買って欲しいものを与えるのなら、それが本当の愛だといえるだろうか。
それは愛ではなく、単なる甘やかしだ。
そして、そのように甘やかしてばかりいたら、その子はまともな大人になることができない。
きちんと社会に対応することができないどころか、社会の中で様々なトラブルを起こすことになるだろう。

二三男の育ってきた環境や今の状況とそっくりそのままです。

 

福祉関係者の方々曰く、

本人は食事や排せつ等の日常生活についての判断はできるようですが、それ以外の事務手続きや財産管理に関する判断能力はどう見ても無いでしょう。

との認識なので、成年後見人とかの代理人を立てるしかないのです。

でも、認知症や精神疾患等の診断が出ないことには成年後見の申立て手続き自体をする事が出来ず、代理人も立てられませんので、私を含む周囲の人や関係者はものすごく困っているのです。

ただ、最近、二三男の担当の社会福祉士さん情報で、二三男は数週間前に3回目のコロナワクチンを接種したそうです。

コロナワクチンの副反応は、接種後の数週間後に出る場合もあるという情報もあります。
下記のサイト記事をご参照ください。

【水曜】「コロナワクチン接種後の長引く諸症状」について

より一部抜粋しますと

翌日ないし2~3週間後から様々な体調不良を訴える人が一部におられます。具体的な症状としては、頭痛、めまい、浮遊感、記憶力や認知機能の低下、動悸、胸痛、手足のしびれ、易疲労感、食欲不振、不随意運動、歩行障害など実に多様です。

一部抜粋ここまで。

食欲不振は二三男にも当てはまりますし、点滴を外そうと暴れている時点でそこまで進んでいなかった認知症が、コロナワクチンの副反応で急速に進んでいるのではないかと感じました。

といいますのは、以前、二三男の母親のゆみ子の生存時、ゆみ子が体調を崩して一時的に病院に入院していた時、当時は既に認知症がだいぶ進んでいたゆみ子が、点滴を外そうと暴れているのを見たことがあります。

同じ言動をしている時点で、やっぱり親子だからそういうところは似ているんだろうなーと思うと同時に、二三男の認知症もそれなりに進行している可能性が高いと思うのです。

 

数日後、入院先の担当の先生に

点滴をしていると嫌がって暴れて治療に協力的ではないのですが、コロナワクチンの影響なのか、元々そういう素質のある人なのかわからなくて判断に困っています。
治療に協力してもらえず、点滴を外そうと暴れるので手足を拘束しても構いませんか?

と、相談を受けていました。

二三男の体調云々よりも、看護や介護等を担当するであろう看護師さんやヘルパーさん等の方々が二三男に暴力を振るわれて怪我をしないかが何よりも心配です。

介護福祉士の仕事をしていた身内から介護現場の過酷な話をよく聞いていましたし、実際にそのような事例はたくさんあるからです。

 

私は

元嫁さんと子どもたちにDVして逃げられたような人ですので、元々暴力的な素質がある人です。手足を拘束しても全く構いません。
これまでの本人の行いから、もし、何かあったとしても訴えるような親族は誰も居ません。
親族一同、極力関わりたくないというスタンスです。
病院にて好きなように治療しても全く構いませんが、下手な延命治療だけはやめてください。

と答えておきました。

 

コロナ茶番により、設定上は新型コロナウイルスに感染したという名目で入院していますが、どう考えてもコロナワクチン接種による副反応といいますか薬害だと思います。

となりますと、次の病院での認知症の検査では、認知症の診断が出る確率が高くなると推測できますので、おそらく成年後見申立ても可能になるでしょう。

成年後見人さえ立てられれば、今年中には私は、この煩わしい遺産分割の業務からほぼ解放されることになります。

仮に途中で二三男があの世に旅立ったとしても、相続財産管理人が立てられることになりますので、私がこの不動産管理や遺産分割に関わるのも期間限定、必要最低限で済みます。

正直、このまま二三男が元気なのに何もしない状態が続いたままだと、事務手続きが何もできない、何も進まない状態が延々と続くのだろうなと、諦めの境地に至るしかなかったのですが

私は神様に

この不動産管理と遺産分割の仕事から早く解放されますように。できるだけ早く代理人が立てられますように。何とか今年中には終わらせたいです。

と祈り続けていました。

ようやく、煩わしい存在でしかないDQNから解放される時が近づいてきたようです。

今回、12日に届いた二三男の情報は、これまで何年にも渡り二三男に煩わされてきた私にとって、何よりの朗報なのです。

ヒャッホーイ!!┗(*´∀`*┛)┛

最近の朝会にも、外部的な要因によって煩わされている場合でも、祈り求めれば祝祭の日に解決してもらえる。という内容がありました。

 

2022年11月10日(木)
今年の11月11日の祝祭の日をどう過ごすべきかについて伝えてくださった御言葉。神様との愛をさらに深めるために、神様と私たちの間で障害となる全てのものを取り除くと決心し、祈り求める日にしなさい。

 

正しい考え方で神様に心を込めて祈り求めれば、神様はかならず願いを叶えてくださいます。

RAPTさん曰く、神様が願いを叶えてくださるにも、願う内容によっては、それなりの条件やタイミングが必要な場合もある。

そうなので、あまりにも大きすぎる願いは今のところは叶っていませんが、それ以外の願いはたくさん叶えてもらっています。

人それぞれ、願う事や幸せに感じることは違います。
ですので、神様はその人にとって一番良い方法で願いを叶えてくださいます。

神様は私たち人間に与えたいと思ってくださっています。

そこで、RAPTブログの有料記事では、神様の大きくて深い愛がどのようなものなのかをわかりやすく教えて下さっています。

興味のある方は、下記のリンク先よりご購読ください。

有料記事

この世の一人でも多くの人たちが、神様の存在と愛を認識し、神様のことを信じてたくさん愛して、願いをたくさん叶えてもらい、心から幸せに生きられるようになることを心から祈ります。