気が付くと私が工作員として「倒された」事になっていたので、生存報告しときます

雑学録上海, 指紋認証, 顔認証

普段から食事の量があまり多くないにもかかわらず、日頃食べ慣れない中華料理をたくさん食べたので、お腹の調子が・・・・です。

今回は生存報告を兼ねてさっくりと書いておきますね。

所用で先月の12月30日から1月2日まで中国大陸(上海)に行って来ました。

行きの飛行機が2時発だったので、実際には29日の最終より一つ前の電車で羽田空港に行きました。

結構ハードなスケジュールで、帰国して空港に着いたのが夜遅くだったのもあって帰宅後は疲れており、昨日は家で十分に睡眠をとってゆったり過ごし、夕方あたりにほぼ復活したので旅行前に食べつくした食料の調達で買い物に行くなどしていました。

現地でのインターネットは香港の会社が扱っているsimカードでしていたので、googleやツィッターは一応は使用可能でしたが、渡航前に天皇とか飯塚幸三容疑者についてツィートしたものが、なんちゃら違反になったらしく、本垢のアカウントの機能が一時的に制限されていました。

仕方がないのでしょうもない人たちとのやり取りがきっかけで作ったサブ垢を利用しようとすると、海外からのアクセスだったのがまずかったのか、携帯のSMSでの認証が必要と出ました。

私はガラケーとipadの2台持ちなのですが、ガラケーは海外では普通に圏外となります。
ですので当然使用不可だったので諦めました。

それから、自分のブログの管理画面にアクセスしようとすると下のような表示が出ました。

パケット節約の為に、上海のホテルのwifiで自分のブログの管理画面にアクセスしようしたのですが、こんな感じでできませんでした。
simの通信でもできませんでした。

日本では普通にアクセスできていたところに、中国ではできないものが割と有った為、かなり不便を感じました。

それだけ中国共産党のインターネット規制が厳しいという事なのだと思います。

上海浦東国際空港からの入国時、顔認証指紋認証を厳重にチェックされ、入管を出るのに2時間近くもかかりました。

香港でのデモなどの影響だとは思いますが、少々不穏な空気が流れていました。

最近は中国大陸で日本人が警察に連行される事も時々あるようなので、小心者(←ホントか?)の私はそれらの写真を撮るなんて大それた事はしませんでした。

上海での写真は私の配偶者がたくさん撮りましたが、途中でスマホを落としてしまって修理に出す事になり、その写真は今のところは見られない状況です。

無事にデータが残っていればいいのですが、こればっかりは神のみぞ知る?かもしれません。
一応、彼の会社用スマホでまた撮り直しましたが今は編集中です。

そのうち、落ち着いたらほとんど放置状態のインスタグラムにUPすると思います。

私もipadで少しだけ撮りましたので、一部だけUPします。

これは上海タワーの展望台からみた風景です。


これは確か、有名な観光地の「豫園」あたりの飲食店街のお店のメニュー表とかだったと思います。

私は中国語が堪能ではありませんので読めない漢字もあり、口頭で注文するのが難しかったので写真を撮り、指で指して注文する為に撮ったものです。

それから、現地では地下鉄のみで移動しましたが、イチイチ切符を買うのも面倒ですし、交通カード(日本でいうスイカやピタパみたいなもの)を買ってチャージするのも手間に思ったので、3日間の地下鉄に乗りたい放題で利用できるフリーパス券を買いました。

こんな感じでカード式になっています。結構可愛い感じになってます。

上海ではキャッシュレス化が進んでいると聞いたので、渡航前にわざわざ中国でしか使えないプリペイドカードを作りました。防犯上、カード番号は消してます。

結局のところ、このカードを使える場所はコンビニや一部のレストランだけで、ほとんど使用を断られ現金で払いました。

残額の払い戻し手続きが終わり次第、解約する予定です。

どこがキャッシュレス社会だ!現金がないとほとんど決済できないじゃないか!と何度も叫びたくなりましたが、悪いのはカード会社であり、現地の人たちは何も悪くありませんので、断られてもにこやかに現金で決済しました。

本題に入ります。

帰国後、サブ垢でツィッターを見ると、私がしょうもないと認定している人たちの内の1人が「信仰の証」を書いていたので読んでみると、何と私が「倒された」事になっていたのです。

その人のとても素晴らしい信仰の証が下記となります。

是非ともじっくりとお読みください。
お涙頂戴の感動スペクタクルです。

2019年祝祭日に神様から頂いたと思われる裁きと恵み

その人の言い分だと11月24日に私が「倒された」らしいのです。

当時、私はその人に納得できない事を言われ、一方的にブロックされていた(いる)ので仕方なく、そのツィートに対して自分のアカウントでツィートする事で間接的に反論しました。

その5日後位に、その人が私を工作員だと認定している根拠らしきものをツィートしていました。
下がそのスクショとなります。

私だとバレるとブロックされるから仕方なく初心者を装い、居住地を大阪とした「ほんまもん」のアカウントを作りました。

しかも全能神教会の関係者に私がフォローしているのではなく、知らないうちに「フォローされていた事」を根拠としています。

それらを理由にいきなり私を、全能神教会の工作員だと結び付ける根拠がイマイチよくわからないのですが、私の頭が悪いのでしょうか。

2020年1月6日追記
パソコンに保存してある画像の整理をしていたらこういうのも出てきましたので、補足の為に追記致します。

彼女は当事者の話をちゃんと聞くことなく、彼女のよくわからない根拠による一方的な決めつけで人を工作員認定している事に対して、私が異論を述べた事もさらに気に入らなかったようです。

私に対しても同じように自分の独自の理論を押し付け、一方的に工作員認定したままブロックして逃げ勝手に「決着した」と主張し、自分がブロックした事を正当化しています。

上から目線最初から議論をする気もない。というイメージがピッタリな三原じゅん子氏のような感じだと思うのは私だけでしょうか。

それから、彼女の主張によれば、たくさんの人たちが私を工作員認定しているそうです。
24日のツィートにはたくさんの人たちが賛同してくれたそうです。

大量のツィートを遡るのは面倒でしんどいので探していませんが、24日のツィートを興味のある方は探してみてください。

でも、他のツィートには1人、2人といいねを押されているものもありましたが、5日後の29日のそのツィートに反応する人は誰も居ません。

ん?確か、たくさんの人たちが私を工作員認定しているんですよね。

どうして5日後29日には、私を工作員だと認定した根拠とする、ツィートに対して反応が全くないのでしょうか。

その理由がイマイチよくわからないのですが、私の頭が悪いのでしょうか。

とっても不思議ですね。

あ、今回、私は所用で年末年始を上海で過ごしましたが、ひょっとすると彼女の頭の中では

中国=全能神教会=上海に行った私は工作員

と脳内変換していたりするのでしょうか。

まさか、いくら何でもそこまで支離滅裂な事は言わないと思いますけど。

そんな事をしたら、全能神教会とは全く関係のない、善良で真面目に真っ直ぐに生きる中国人全てを敵に回す事になりかねません。

という訳で、生存報告を兼ねて気が付かないうちに私が「倒された」という不思議な現象らしきものを少々書きました。

この記事に対してまた、悪口を書かれたとか言うのならば、本当にしょうもないとしか言いようがありません。

私はありのままを客観的事実に基づいて書いているだけで、嘘偽りは一切ありません。

ちゃんと調べればわかる事です。

しかも、彼女はツィッター上で「信仰以前に人間として終わっている」と私の人格否定までもしています。

人格否定をする人の特徴について書いてあるわかりやすいサイトがありますので、ご参照ください。

人格否定の意味とは?人格の否定と判断できる発言例&対処法を解説

自分と考え方や価値観が違うだけで感情的になり、相手を人格否定するのは行き過ぎだと思います。

 

今はだいぶお腹は落ち着きましたが、本調子になったらブログの更新なり、しばらく放置状態のYouTubeの動画の更新なりをする予定です。

それがいつになるかは、神のみぞ知る。ですけどね。

最後に全能神教会の事については下記のブログ記事をご参照ください。

【北朝鮮拉致問題は嘘だった!!】横田早紀江と拉致被害者家族のドス黒い闇。

雑学録上海, 指紋認証, 顔認証

Posted by sanae