時代の変化でデマ情報を流し続ける上級国民たちがネットのおもちゃになっている現状とコロナ詐欺の実態

メモひろゆき, コロナワクチン, 保険金殺人


ひろゆきライチュウのイラスト画像 コチラより拝借しています。

インフルエンサーのひろゆきの正論らしき屁理屈じみた発言が嫌な感じだなー、見た目も個人的に気持ち悪いなーと思いながら、ひろゆきというキーワードで検索しようとすると、ひろゆき 気持ち悪い という検索候補が出てきました。

それで、ああ、そう思っているのは自分だけじゃなかったんだなとちょっと安心しました。

ひろゆきの気持ち悪い画像を載せるのもどうかと思ったので、ひろゆき イラストで検索すると、ニコニコ静画というところから上記の画像を見つけました。

これなら気持ち悪いのもだいぶ和らいでいますし、池田大作(ソンテチャク)のコラ画像(コチラのサイト)みたいな感じで使うのもアリだと考え、アイキャッチ画像にしてみました。

私の愛読しているRAPT理論+αでも度々取り上げられるので、ひろゆきの嘘つき振りはご存知の方も多いと思います。

下記の記事がひろゆきの正体や嘘やデマ情報による洗脳工作をわかりやすく解説していますのでご参照ください。
【創価信者、かつ天皇と竹中平蔵と安倍晋三の親戚】ひろゆきがコロナワクチンを接種し、大した副反応はないと庶民を洗脳

 

それから、ひろゆきがネットのおもちゃになっている状況をわかりやすく解説している下記の動画を見つけ、庶民はちゃんとひろゆきの正体に気付いているんだな。良かったな。しみじみ思いました。

【悲報】論破王ひろゆき氏ネットの嘘話を嘘と見抜けずドヤ顔で「おいらの手柄」をエゴサツイートw

 

そして、ネットのおもちゃになっている上級国民たちといえば、ひろゆきなんぞ話にならないレベルの、ブチギレ会見で日本のみならず海外でも有名になっている小室夫妻もいましたね。

例えば、下記の動画がわかりやすいと思いますのでご視聴ください。

【ゆっくり解説】小室圭、カナダで報道【ゆっくりニュース】KK 眞子さん

この動画では小室佳代の借金による金銭トラブルとか、不正受給問題とか、小室圭がゴールドディガーであるとか、真っ当な事を言っているので共感できますが、もう少し深いところまで突っ込んで欲しいと思ってしまいました。

というのは、最近まで日本に帰国して眞子さんと喧嘩腰の記者会見をした小室圭は本人ではなく影武者じゃね?という説も数多く出回っています。

さらに、小室圭の母親には傷病手当金や遺族年金の不正受給以外にも、保険金殺人というもっとドス黒い疑惑もあります。それについては下記のサイト記事をご参照ください。

マンハッタンに小室圭の影武者が現れる!! 結婚延期や金銭問題は、母・佳代が関与していた創価・保険金殺人の実態から国民の目を逸らすためのスピンだった可能性大

 

保険金殺人といえば、犯罪者集団で有名な創価学会が思い浮かぶのは私だけではないと思いますが、人が亡くなっているので不正受給よりも深刻度が高く、必死に隠蔽しようとするのも無理はないでしょう。

それについては、下記のラプトブログの記事がわかりやすいのでご参照ください。

創価学会の組織内組織による保険金殺人について。

 

ただ、どう考えても不可解なのですが、

皇室の人間と結婚すれば当然にマスコミに必要以上に騒がれ話題になるので、身辺調査や庶民からの注目もかなり浴びる事になり、その分悪事が暴露されるリスクが高くなるのは必然だと思うのですが、そのことを全く考慮していなかったのでしょうか。

小室圭親子が皇室に入り込む目的が、玉の輿に乗るという単純なものではなく、池田大作の天皇よりも上の立ち位置になりたいという野望を達成させ、創価学会の支配体制を確固たるものにして日本の完全統治を狙っている勢力(李家)のドス黒い野望が根本にあると考えれば、辻褄は合うのかもしれません。

池田大作の野望については、下記のサイト記事をご参照ください。

「月刊ペン」事件 埋もれていた真実

より、一部抜粋します。

日蓮大聖人の再来である池田大作が、日蓮大聖人の教義を実現し、正しい宗教にもとずく政治を行う、即ち「王仏冥合」の時代が実現する。

「そのとき、天皇も大石寺に参拝させる。ただし、大石寺に伝承されている開かずの門(勅使門)は、天皇ではなくて、時の最高権力者、つまり私、池田大作が開き、末法の衆生を代表して御本尊様に広宣流布の報告を申し上げるのだ」

「私は、日本の国主であり、大統領であり、精神面の王者であり、思想文化一切の指導者、最高の権力者である」

「天皇なんか(俺に比べて)問題になるかよ。“小さな子島の主”にすぎない」

池田代作はこのようにぶち上げ、その“天下盗り”の完成時期を、

「昭和五十四年から六十一年にかけての間である」

と予言した。

抜粋ここまで。

しかし、実際には天下盗りの計画が思うように上手くいかなかったので、池田大作の血縁者によりそれを実現させようとする考えに執着するあまり、物事を客観的に見られなくなっていたのであれば、小室親子の不思議な言動が多少は理解できるような気もします。

 

これまで上級国民たちは、大多数の庶民を騙して搾取し、暴利を貪り財を成して支配体制を維持するという共通の目的で、ある程度は協力しながら日本を支配していたようです。

でも、平成天皇の生前退位や創価学会の代表の池田大作の死亡により従来の支配体制が崩れ、上級国民同士の内輪もめによるトップ争いを巡る権力闘争が激化し、お互いの都合の悪い情報や秘密を暴露し合って潰し合うような現状へと変化しています。

最近のRAPTブログの朝会の情報によると、実際に日本を牛耳り、岸内閣や創価学会を操っている中心人物は李家の竹中平蔵であり、コロナパンデミックを通して、李家による支配体制を確立させたいのでは?という説が濃厚です。

それについては下記のサイト記事をご参照ください。

【全ては計画通り】衆院選終了後、「コロナ第6波」が来ると騒ぎ出し、竹中平蔵や日本医師会のボロ儲けを画策する岸田内閣

 

それから、ようやくコロナワクチンの危険性がある程度、庶民にまで認識されてきたと思いきや、残念ながら、政府や工作員の流すデマ情報に洗脳されて”陰謀論”を根拠にこのようなツィートを信じている人たちもまだまだ多いようです。

コロナは存在しません。下記のサイト記事をご参照ください。

厚生労働省は「コロナの存在証明はない」と実質認めている

 

そして、コロナワクチンについての危険性を説明したRAPT理論+αの記事はコチラになりますので、ご自分やご家族、周囲の人たちの大事な命と健康の為に、これからの日本の将来を担う若者や子どもたちの為にも、じっくりとお読みください。

追記

コロナ詐欺とその実態についての暴露動画です。子どもたちが犠牲にならないようにワクチンの危険性を1人でも多くの人に拡散します。

最後に、何をどう考えるかは人それぞれですが、特定の情報のみを鵜呑みにするのではなく、後悔のないようにとことん納得のいくまで調べてください。

そして、何が正しくて何が間違っているのかを、自分の頭でよく考えて判断していただければと思います。

竹中平蔵をはじめとする李家を含む、全ての上級国民すなわち特権階級の人が一刻も早くこの世から跡形もなく滅び去ることを心より願います。